「ダイバーズウォッチ」というジャンルを確立した不朽の名品

「ダイバーズウォッチ」というジャンルを確立した不朽の名品

「ロレックス サブマリーナ」は、100mの防水機能を備えた「世界初のダイバーズウォッチ」として誕生したモデルです。
今日まで、性能は格段に向上したものの、基本的なデザイン・コンセプトは変わらないまま。ロレックス サブマリーナは、「ダイバーズウォッチ」の原型であり、基準となっているのです。

なお、サブマリーナは、長い歴史を誇るシリーズのため、非常に多くのリファレンス(型番)が存在します。
ブランディアは、こうした稀少性の高いモデルの真価も、正しく見極めて査定しています。

サブマリーナの軌跡=ダイバーズウォッチの歴史

スキューバーダイビングイメージ ロレックス サブマリーナは、1953年、世界初のダイバーズウォッチとして発表されました。
ネーミングの由来は「Submariner=潜水艦乗員」ですから、過酷な環境下で正確な時を刻み、人の生命を守る重要な役割と信頼を託されて誕生した腕時計といえるでしょう。

さて、ダイビングに欠かせないのが水中呼吸装置です。1943年に水中呼吸装置が発明されて以降、「スキューバダイビング」という新しいマリンスポーツが急速に普及していきました。
一般の人でも、スキューバダイビングは水深20~40mくらいまで潜れるといいます。そこで、ロレックス
サブマリーナは、水深100mという驚異の防水性能と、潜水時間が計測できる(ボンベの酸素残量がわかる)回転式の「ベゼル」(時計のガラス面の周りにあるリング状の部品)を備え、ダイバーの必須アイテムとして歓迎されました。

しかし、サブマリーナの挑戦はそれで終わりではありませんでした。
より深く、より正確に、より安全に、より確実に――
ダイバーのニーズに応え、長い歴史の中でマイナーチェンジを重ねてきたロレックス サブマリーナ。例えば、視認性を高めるベンツ針や、操作性に優れた大きなサイズの竜頭(りゅうず)「ビッグクラウン」の採用など、試行錯誤が幾度となく繰り返されてきました。
また、1956年頃に登場した第2世代のサブマリーナは、200m防水へとグレードアップ。ムーブメントは、精度検査に合格したことを示す「クロノメーター」公認も受けました。

1959年登場の第4世代からは、竜頭を岩などの激突から守る「クラウンガード」が採用されます。これが、のちに名作といわれる「サブマリーナ 5512」で、比較的製造期間が長かったため、今日も比較的多く市場で流通していますが、ヴィンテージロレックスとして高い価格で取引きされています。

なお、1965年には、「デイト機能」を搭載した「サブマリーナ 1680」が発表され、これ以降、サブマリーナはデイト/ノンデイトにラインを二分します。
その後、300m防水や逆回転防止ベゼル搭載など、数々の機能向上が施され、今日のロレックス サブマリーナのスタイルが確立。これは、ダイバーズウォッチの正統派ともいえるでしょう。

長い歴史を持つロレックス サブマリーナですが、1953年のオリジナルモデル登場から大きくスタイリングをチェンジすることなく、派生ラインナップもほとんどありません。その代わり、数多く行われた改良・仕様変更によって、現在までに無数のリファレンスが市場に出回っており、これがコレクターズアイテムとして高い人気の原動力となっています。

ヴィンテージモデル・レアモデルはぜひブランディアで買取りを!!

通称「赤サブ」
「サブマリーナ 6538」や「1680」など、1970年頃に多く見られるモデルで、ダイヤルの「SUBMARINER」の文字が赤い物を、通称「赤サブ」といいます。なぜ赤くしたのか、いつからいつまで出荷されたのかははっきりしませんが、その稀少性から非常に高値で取引きされています。また、一口に「赤サブ」といってもさまざまなバリエーションがあり、その微妙な違いもコレクターにはたまらないといいます。
通称「青サブ」
通称「青サブ」は、ダイヤルとベゼルが青色のロレックス サブマリーナです。こちらはRef.16613~116613と、比較的長く販売されているため、赤サブほどの希少性はありませんが、深く澄んだ海を思わせる爽やかなブルーが人気の秘密です。販売時期やモデルによってブルーの色味が異なり、まれに初期型の「バイオレットサブ」と呼ばれる濃紺~深紫のモデルが市場に出回ることがあります。
なお、青サブはブレスのデザインによっても人気に違いがあり、買取価格にもそれが反映されます。
通称「グリーンサブ」
「緑サブ」ともいわれる、ベゼルがグリーンの稀少モデルです。黒ダイヤル×グリーンベゼル、ライムベゼルなどさまざまなタイプがあり、希少性によって細かくランク分けされています。
また、特に2003年に発売されたサブマリーナ生誕50周年記念モデル「16610LV」だけを指してグリーンサブと呼ぶこともあります(リファレンスのLVはグリーンベゼルを指す)。
通称「Wネーム」
ティファニー、カルティエなど、ロレックス以外のブランド名がロレックスの名とともにダイヤルに刻まれたタイプです。絶対数が少ないために稀少性は高く、本物であれば桁外れの額で高額取引されることがありますが、偽物も多く、真贋を鑑定するには高い鑑定力が必要とされています。
通称「ジェームス・ボンドモデル」
ジェームス・ボンドといえば、映画「007」シリーズで有名ですが、ジェームス・ボンドを演じた俳優ショーン・コネリーが劇中で着用していたモデルが「サブマリーナ 6538」ではないかといわれており、これを「ジェームス・ボンドモデル」として販売しているケースがあるようです。
実際には、映画では「6538だ」とはっきり特定できるシーンはなく、可能性としてはサブマリーナ 6536、5510、5508なども候補に挙げられています。いずれにせよサブマリーナであることは間違いなく、「ジェームス・ボンドモデル」としてプレミア価格がつく可能性は高く、あまり真偽のほどを詮索する必要はないのかもしれません。
ちなみに、3代目ジェームス・ボンドを演じたロジャー・ムーアは劇中で5513を着用していたため、6538を「ショーン・コネリーモデル」、5513を「ロジャー・ムーアモデル」と呼び分けることもあります。

サブマリーナ買取りは「純正性×コレクター性×コンディション」で決まります

ロレックスのサブマリーナ 長い歴史を持ち、数多くのリファレンスを有するサブマリーナ。さらに、同じリファレンスでも、微妙にカラーや外観、仕様が異なる場合があることから、査定を難しくしています。かなりの腕時計マニアでも、その真価を見抜くことは困難でしょう。例えば、文字盤の書き換えをする「リダン」をしたり、同じリファレンス以外の部品を使った修理をする、または同じリファレンスでも個体本来の色や形状とは異なるパーツを使った修理を行ったりした場合は、価値が損なわれてしまうからです。

逆に、サブマリーナが購入当時のままの状態で、しかもコレクターズアイテムとしての価値があれば、買取価格は格段に上昇します。
市販されている中古のロレックス サブマリーナを見ると、同一リファレンスで同程度の状態なのに大きな価格差がある場合がありますが、それはこうした部分の評価の差ではないかと思われます。

また、サブマリーナはダイバーズウォッチであるという性格上「実際に装着してダイビングに行く」という方も多くいます。
いくら堅牢なサブマリーナでも、そうした使用法を続けていると、細かなキズや黒ずみなどが生じることがあり、そのような場合にはメンテナンスの必要があるでしょう。
しかし、やはり市場で人気が高いのは、磨き加工をしていない「ノンポリッシュ」状態の物です。
少々使用感が気になるような場合でも、売りに出すつもりの品物なら、メンテナンスを受けるまえにブランディアで無料査定を受けてみてはいかがでしょうか。

業界随一の高値買取宣言!

ロレックス サブマリーナ 買取概算表

  • 型番(Ref.)
    特記事項
    買取金額
  • 116610LN
    黒文字盤/ランダム・ルーレット
    ~80万円
  • 116610LV
    グリーン文字盤/ランダム・ルーレット
    ~85万円
  • 16610
    黒文字盤
    ~60万円
  • 14060M
    黒文字盤/ノンデイト/G番・ルーレット
    ~55万円
  • 116613LB
    青サブマリーナ/ランダム・ルーレット
    ~112万円

これがブランディアのご提示しているロレックス サブマリーナの買取概算表です。
上記はあくまでも概算の目安とするものであり、上限額というわけではありません。
サブマリーナは上記で説明したように同一リファレンス・同程度のコンディションでもわずかな仕様の違いで市場価格に大きな開きが生じやすい腕時計ですから、コレクターのあいだで人気の高い物はさらなる高値買取額をご提示できる場合もあります。

【買取例1】サブマリーナデイト1680 2016年4月買取り

サブマリーナデイト1680 このときお売りいただいたのは、サブマリーナシリーズの中でも人気の「赤サブ」と呼ばれるモデル。その稀少性と市場ニーズなどを考慮した結果、「日差」(1日に生じる時間の誤差)の大きさなどのハンディもありましたが、通常のサブマリーナの2倍以上の金額で買い取らせていただきました。
ブランディアでは、希少性の高いサブマリーナの買取りで、このような他店にない思い切った査定額をご提示することができます。赤サブ、青サブ、緑サブなどをお持ちのお客様は、査定だけでもぜひブランディアをお試しください。

【買取例2】サブマリーナデイト16610 2016年10月買取り

サブマリーナデイト16610 サブマリーナデイト 16610 は、1989年から2010年までの長期にわたって販売され、今日でも人気の高いロングセラーモデルです。機能・デザインなど、さまざまな面でマイナーチェンジを繰り返し、その人気を確固たるものにしてきました。残念ながら現在は生産を終了していますが、中古市場ではいまだに根強い人気を誇り、安定した金額で取引きされています。
ダイバーズウォッチならではのルーレット文字盤や300mの防水機能のほか、文字盤の3時の位置にあるカレンダー機能や流行にとらわれないシンプルなデザインで、世代を越え多くの男性から愛されています。
この場合は、付属品等がない状態でしたので若干低めの査定となりましたが、ケースや余りコマ等をいっしょにお送りいただければ、さらに高い査定金額を提示させていただくことが可能です。

【買取例3】サブマリーナ16613 2013年6月買取り

サブマリーナ16613 通称「青サブ」と呼ばれる、ベゼルと文字盤が青いモデルです。ダイバーズウォッチとしては珍しく、ベゼルとベルトの一部にはK18YGが使用されており、高級感が感じられる逸品となっています。
シルバーやブルーのアクセントとして光るゴールドは、全体にラグジュアリーな印象を与えてくれると同時に、錆などの劣化に強い点もダイバーズウォッチとしてはうれしいポイントです。
市場でも人気の高い「青サブのコンビ」であること、箱・ケース・取扱説明書・保証書・余りコマ・ベゼルカバー・チャームなど、付属品も充実していたことなどから、思い切った高値の査定額をご提示できました。

※お客様のご意向により、個別の買取価格は伏せさせていただいております。ご了承ください。

ブランディアがどこよりも高いサブマリーナ買取価格をご提示できる5つの理由

ブランディアは、ロレックス サブマリーナをはじめとするロレックスの腕時計をどこよりも高く買い取ります。なぜ、業界最高峰の高い買取価格をご提示できるのか、その5つの理由をご紹介しましょう。

【高価買取の理由1】ズバリ、スケールメリット!

2006年にサービスをスタートさせたブランディアは、2017年5月15日に延べ利用者数が200万人を突破しました。
2015年1月に累計利用者数が100万人を突破して以来、特にこの直近1年では、50万人もの利用者が増えており、宅配買取No.1(※1)を引き続き堅持しています。

この背景には、「売るならスッキリ!ブランディア」などでおなじみのテレビCM(出演:菜々緒&ブルゾンちえみ)がヒットした効果もありますが、「売りたいブランド品を段ボールに詰めて送るだけ」という、ブランディアの手軽で便利な利用方法が世間一般に広く知れ渡ったこと、そしてブランディアがどこにも負けない高い買取価格をご提示してきたという実績が信用に結び付いたことが理由ではないかと考えています。

200万人ものお客様にご利用いただいているブランディアだからこそお客様にご提示できる、「スケールメリット」についてご説明しましょう。

  • ・ 多くの方に品物をお売りいただける
  • ・ 在庫が充実しているから、ブランドやアイテム別に最適なルートで販売できる
  • ・ 最適なルートで売るから高値で販売できる(安売りする必要がない)
  • ・ 高値で販売できるから高価買取が可能
  • ・ さまざまな販売ルートがあるからキズあり、箱・付属品なしの品物にも対応できる

これがブランディアの持つスケールメリットの秘密です。

※1…2017年4月楽天リサーチ調べ:ブランド・ファッションカテゴリ
※2…CM総合研究所調べ:2017年5月度調査「流通・販売カテゴリ」銘柄別ランキング1位獲得

【高価買取の理由2】上場企業の責任と信頼

ブランディアの運営会社である株式会社デファクトスタンダード(本社:東京都大田区、代表取締役社長:尾嶋崇遠)は、2004年4月に創業し、2016年8月31日に東証マザーズに上場しています(証券コード3545)。

株式上場をするには、日本取引所グループのきびしい審査基準をクリアする必要があります。
その中には、「企業内容、リスク情報等の開示の適切性」や「企業経営の健全性」といった項目があり、単に業績が伸びているだけではなく「ビジネスの内容が健全で社会に貢献している会社である」ということを市場に証明する義務があります。

ブランディアは、高い買取価格を設定することで、お客様に利益を還元できるしくみを、責任を持って提供しています。

【高価買取の理由3】中間マージンを省いて「ほしい人」に直接販売

ブランディアにお売りいただいたブランド品は、私たちが運営している「ブランディア オークション」をはじめ、「楽天市場」や「ヤフオク!」「Wowma!(ワウマ)」などのショッピングサイトを通じて、お客様に直接販売させていただいています。

一般的に中古ブランド品は、卸しや小売店などを経て販売されます。このため、卸し・小売店で働く人の人件費や店舗コストが、販売価格に上乗せされます。さらに、売れるまでの在庫管理費用なども発生しますし、売れなかった場合の利益ロスも発生します。当然、これらのコストは商品価格に上乗せされますし、買取価格の引き下げにつながる可能性も考えられます。

しかし、ブランディアのような「ネットで買取り・ネットで販売」という一貫したビジネスモデルでは、このような中間マージンが一切発生しません。また、卸業者からの値引き交渉などにも応じる必要がなく、「ほしい人にほしいブランド品を、直接お得にお届けする」というフェアなサービスで、適正価格での販売が可能となっています。

同時に、ブランド品をお売りくださるお客様に対しても、コストカットによって生じた利益を還元するために、業界最高水準の高い買取価格をご提示しています。

【高価買取の理由4】グローバルビジネスで為替リスクを軽減!!

ご存じのように、海外のブランド品価格は為替相場の影響を受けることがあります。
円高になると海外ブランド品が安くなり、円安になると割高になるという経験はありませんか?

もちろん、すべての海外ブランドの価格が為替相場の値動きに直結するというわけではありませんが、ロレックスのように全世界で高い人気を誇るブランドで、どの国でも慢性的な品不足が続いている人気商品だと、どうしても為替相場の値動きに商品価格が大きく左右されやすくなります。

その点、ブランディアは「eBay」という世界最大級の海外オークションサイトと連携しています。国際的な販売チャネルを開拓することにより、「海外で高く売れるときは海外で売り、国内で高く売れるときは国内で売る」というビジネスが可能になりました。このため、為替の変動リスクが少なく、いつでも安定高値の買取価格を提示することができるのです。

【高価買取の理由5】確かな査定力でお客様の損失を防ぎます

ブランド品の中古買取で高値を提示するためには、確かな鑑定力が欠かせません。
ブランディアでは、一定期間の専門的な研修を受けた社員だけが査定員になることができます。
また、査定員もステップアップ制度になっており、経験を積んで高い鑑定力を身に付けるまでは、高価な品物や査定の難しい品物は、担当できないようになっています。

こうした査定力を養うには、長年の経験が必要です。広範囲に店舗を展開しているような業態だと、査定力の高い人材が各地に散ってしまうため、均質な査定ができなくなり、買取価格に不公平が生じかねません。
しかし、ブランディアはお客様から品物をお送りいただくスタイルをとっているため、査定員を一ヵ所に集中することができ、レベルの高い教育・研修制度を維持しています。また、1日1,000点を超える査定依頼を集中的にこなしていくことで、査定基準のバラつきや不公平が生じないようにしています。

査定力が高いということは、「この品物はいくらで売れるから、いくらで買い取れる」という確かな判断ができるということです。ですから、損益分岐点のギリギリのラインを見極めて、お客様に高い買取価格をご提示できるのです。

数あるブランド買取業者の中からブランディアが選ばれる理由

かんたん申込イメージ

【1】とにかく簡単!

ブランディアの査定は、とにかく簡単!不要なブランド品を、箱(または宅配キット)に詰めてお送りいただくだけでOKです。宅配業者が集荷に伺いますから、重い荷物を持ち運びする必要もありません。

【2】査定は完全無料

ブランディアにブランド品をお送りいただく際の送料は、日本全国どこからでも無料!宅配キットも無料でご利用いただけます。

【3】査定もお支払いもスピーディ!!

ブランディアに品物が届き次第、すぐに査定させていただき、結果はメールでお知らせします。買取りが成立したら、ご指定の銀行口座に当日、または翌営業日までにお振込みいたします。

【4】カジュアルからハイブランドまで幅広くお受けします

ブランディアが取り扱っているブランド数は6,000以上!ほかの業者では取扱いが難しいブランドやアイテムも、安心してお任せください。

こんな状態のブランド品もブランディアに査定させてください

腕時計の場合、中古品であれば【文字盤のキズ】【文字盤焼け】【ベルトのコマ詰めや劣化】など、正常な使用による劣化は当然生じます。

程度によって査定価格に違いは出ますが、原則として使用に支障がなければ、このような品物も買い取らせていただきます。また、箱・保存袋・保証書がないといった品物も、ブランディアに査定をお任せください。
このほか、バッグや衣類・靴などの変色・日焼け・角スレ・汚れ・シミ・ほつれ・使用感のある物などについても、積極的に買い取らせていただいています。

時計の多少の傷は大丈夫イメージ

ロレックスをお売りいただいたお客様の声

サブマリーナをはじめ、ロレックスをお売りいただいたお客様の声の一部をご紹介します。

てっきり偽物だと思っていたら…

東南アジアの某国で、意外なくらい安値で買えた青サブ。なんとなく青色がウソっぽくて、「偽物なんじゃないかなあ…?」と買ったときから疑っていて、あまり人にも見せないようにして保有していました。
引越しのときに使わない物をまとめてブランディアに引き取ってもらおうとしたとき、この青サブのことも思い出していっしょに箱詰めしました。
そしたら、査定額を見てビックリ!!あの青サブは、本物だったんです。
青サブには、いろいろな色味のバリエーションがあるんだとか。ほかの買取店だったら偽物扱いして安く買い叩かれていたかもしれません。ブランディアさん、ありがとう!!

ちゃんと為替相場も反映されていました!

ロレックスの売り時は、円安で並行輸入店のロレックスが高騰したとき。そういう風に思っていましたが、ずっと円高が続いていたとき、ちょっと現金が必要になって試しにブランディアに査定を依頼してみました。すると、買取価格が為替相場ほどぶれていない。安心して現金化することができました。

レトロな時計が…

介護施設に入所していたおじいちゃんがなくなって、身辺の荷物の整理をしていたら古ぼけた時計が出てきました。どれくらい古いのかわかりませんし、ぜんぜん動かないので捨てちゃおうかとしました。
でも、文字盤をよく見ると「ROLEX」の文字が。私はあまりブランドには詳しくないのですが、ロレックスが高級時計ブランドだということくらい知っています。「ひょっとしたらブランディアで引き取ってもらえないかな?」と思って査定に出したら、なんでもヴィンテージ物だそうで、思いがけず高額買取してもらいました。このお金で何か記念品を買って、おじいちゃんの仏壇に供えてあげようと思います。

サブマリーナを高額で売るポイントは?

ロレックス サブマリーナを高く売るためのコツをまとめてみました。これは、ロレックスや高級腕時計全般にいえることもありますから、ぜひご確認ください。

【1】磨かない!メンテナンスに出さない!!

サブマリーナはダイバーズウォッチですから、中古品のコンディションには非常に大きな差があります(実際にダイビングに使用された時計~金融商品として保管しておいた時計)。
最も高く評価されるのは、使用感がなくエッジが立っている物で、磨きをかけてしまうと、いくら摩耗感がなくても、査定は若干きびしくなってしまいます。
このため、多少コンディションに難があっても、まずはそのままの状態で査定に出すことをおすすめします。

【2】保証書は非常に重要!!

高級腕時計全般にいえることですが、サブマリーナはリファレンスが非常に多いため、特に保証書が重要です。新品であれ中古品であれ、購入時の保証書は大切に保管しておいてください。どんなに保証書が傷んでいても、本物と確認でき内容が判読できれば、ないよりも遥かに査定額が高くなります。もちろん、ケース、タグ、修理明細書(あれば)など、付属品はすべて同送してください。

【3】交換・調整した部品も大切に保管を

サブマリーナはリファレンスが多いため、純正の交換部品を探すことが困難です。購入時のブレスを交換したりコマを詰めたりした場合は、そのパーツがどんなに傷んでいて使用感があっても保存しておき、査定時に同封してください。査定額が違ってきます。

無料査定のお申し込み

査定にかかる費用はすべて完全無料です。

初めての方のお申し込みボタン
2回目以降の方のお申し込みボタン

ロレックス サブマリーナ査定/買取りに関するQ&A

Q:ブランディアが他店より、ロレックス サブマリーナの買取りに強いという根拠は何ですか?
A:延べ利用者数200万人というスケールメリットと、ネット上に独自の国際的な販売網を持つところです。また、ロレックス サブマリーナのようなブランド品は、確かな査定力がなくては本当の価値を見極めることができません。ブランディアの査定員はきびしい研修を受けており、査定経験も豊富です。このため、品物の本当の価値を見極めることができ、お客様にご満足いただける買取価格を提示できると考えています。
Q:査定をした結果、買取価格に納得できない場合はどうなりますか?
A:ご提示した買取価格にご納得いただけない場合は、返送料はブランディア負担で、そのままご返送いたします。
Q:サブマリーナを持っていますが、偽物ではないかと不安です。
A:まずはブランディアで無料査定を受けてみてはいかがでしょうか。ブランディアは、買取価格をご提示するだけでなく、査定の根拠もご説明させていただきます。

TOPへ戻る