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ロレックス 「サブマリーナ」の買取

ROLEX(ロレックス)/腕時計/サブマリーナ/16613 ROLEX(ロレックス)/腕時計/サブマリーナ/114060 ROLEX(ロレックス)/腕時計/サブマリーナ/14060

「ロレックス サブマリーナ」は、100mの防水機能を備えた「世界初のダイバーズウォッチ」です。根強い人気がある、通称「赤サブ」「青サブ」「グリーンサブ」は買取強化中。サブマリーナデイト16610やサブマリーナ14060ノンデイト など相場価格として参考になる高価買取事例も掲載中。ロレックス サブマリーナの高価買取は、ぜひブランディアにお任せください。

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目次

ロレックス サブマリーナ高価買取事例目次

  • サブマリーナデイト/1680

    サブマリーナデイト

    1680

    (2019年1月査定)

    このときお売りいただいたのは、サブマリーナシリーズの中でも人気の「赤サブ」と呼ばれるモデル。その稀少性と市場ニーズなどを考慮した結果、「日差」(1日に生じる時間の誤差)の大きさなどのハンディもありましたが、通常のサブマリーナの2倍以上の金額で買い取らせていただきました。
    ブランディアでは、希少性の高いサブマリーナの買取で、このような他店にない思い切った査定額をご提示することができます。赤サブ、青サブ、緑サブなどをお持ちのお客様は、査定だけでもぜひブランディアをお試しください。

  • サブマリーナ/16613

    サブマリーナ

    16613

    (2018年6月査定)

    通称「青サブ」と呼ばれる、ベゼルと文字盤が青いモデルです。ダイバーズウォッチとしては珍しく、ベゼルとベルトの一部にはK18YGが使用されており、高級感が感じられる逸品となっています。
    シルバーやブルーのアクセントとして光るゴールドは、全体にラグジュアリーな印象を与えてくれると同時に、錆などの劣化に強い点もダイバーズウォッチとしてはうれしいポイントです。
    市場でも人気の高い「青サブのコンビ」であること、箱・ケース・取扱説明書・保証書・余りコマ・ベゼルカバー・チャームなど、付属品も充実していたことなどから、思い切った高値の査定額をご提示できました。

  • サブマリーナデイト/16610

    サブマリーナデイト

    16610

    (2018年10月査定)

    サブマリーナデイト 16610 は、1989年から2010年までの長期にわたって販売され、今日でも人気の高いロングセラーモデルです。機能・デザインなど、さまざまな面でマイナーチェンジを繰り返し、その人気を確固たるものにしてきました。残念ながら現在は生産を終了していますが、中古市場ではいまだに根強い人気を誇り、安定した金額で取引きされています。
    ダイバーズウォッチならではのルーレット文字盤や300mの防水機能のほか、文字盤の3時の位置にあるカレンダー機能や流行にとらわれないシンプルなデザインで、世代を越え多くの男性から愛されています。
    この場合は、付属品等がない状態でしたので若干低めの査定となりましたが、ケースや余りコマ等をいっしょにお送りいただければ、さらに高い査定金額を提示させていただくことが可能です。

※お客様のご意向により、個別の買取価格は伏せさせていただいております。ご了承ください。

ロレックス サブマリーナ買取相場一覧目次

商品名 参考買取価格

※買取価格は市場の相場、コンディション、購入年、色や素材などにより、随時変動いたします。

ロレックス サブマリーナの買取(査定)商品一覧目次

コンディションについて

※買取価格は市場の相場、コンディション、購入年、色や素材などにより、随時変動いたします。

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サブマリーナの軌跡=ダイバーズウォッチの歴史目次

スキューバーダイビングイメージ

ロレックス サブマリーナは、1953年、世界初のダイバーズウォッチとして発表されました。ネーミングの由来は「Submariner=潜水艦乗員」ですから、過酷な環境下で正確な時を刻み、人の生命を守る重要な役割と信頼を託されて誕生した腕時計といえるでしょう。

さて、ダイビングに欠かせないのが水中呼吸装置です。1943年に水中呼吸装置が発明されて以降、「スキューバダイビング」という新しいマリンスポーツが急速に普及していきました。
一般の人でも、スキューバダイビングは水深20~40mくらいまで潜れるといいます。そこで、ロレックス
サブマリーナは、水深100mという驚異の防水性能と、潜水時間が計測できる(ボンベの酸素残量がわかる)回転式の「ベゼル」(時計のガラス面の周りにあるリング状の部品)を備え、ダイバーの必須アイテムとして歓迎されました。

しかし、サブマリーナの挑戦はそれで終わりではありませんでした。
より深く、より正確に、より安全に、より確実に——
ダイバーのニーズに応え、長い歴史の中でマイナーチェンジを重ねてきたロレックス サブマリーナ。例えば、視認性を高めるベンツ針や、操作性に優れた大きなサイズの竜頭(りゅうず)「ビッグクラウン」の採用など、試行錯誤が幾度となく繰り返されてきました。
また、1956年頃に登場した第2世代のサブマリーナは、200m防水へとグレードアップ。ムーブメントは、精度検査に合格したことを示す「クロノメーター」公認も受けました。

1959年登場の第4世代からは、竜頭を岩などの激突から守る「クラウンガード」が採用されます。これが、のちに名作といわれる「サブマリーナ 5512」で、比較的製造期間が長かったため、今日も比較的多く市場で流通していますが、ヴィンテージロレックスとして高い価格で取引きされています。

なお、1965年には、「デイト機能」を搭載した「サブマリーナ 1680」が発表され、これ以降、サブマリーナはデイト/ノンデイトにラインを二分します。
その後、300m防水や逆回転防止ベゼル搭載など、数々の機能向上が施され、今日のロレックス サブマリーナのスタイルが確立。これは、ダイバーズウォッチの正統派ともいえるでしょう。

長い歴史を持つロレックス サブマリーナですが、1953年のオリジナルモデル登場から大きくスタイリングをチェンジすることなく、派生ラインナップもほとんどありません。その代わり、数多く行われた改良・仕様変更によって、現在までに無数のリファレンスが市場に出回っており、これがコレクターズアイテムとして高い人気の原動力となっています。

ヴィンテージモデル・レアモデルはぜひブランディアで買取を!!目次

  • サブマリーナ/赤サブ

    通称「赤サブ」

    「サブマリーナ 6538」や「1680」など、1970年頃に多く見られるモデルで、ダイヤルの「SUBMARINER」の文字が赤い物を、通称「赤サブ」といいます。なぜ赤くしたのか、いつからいつまで出荷されたのかははっきりしませんが、その稀少性から非常に高値で取引きされています。また、一口に「赤サブ」といってもさまざまなバリエーションがあり、その微妙な違いもコレクターにはたまらないといいます。

  • サブマリーナ/青サブ

    通称「青サブ」

    通称「青サブ」は、ダイヤルとベゼルが青色のロレックス サブマリーナです。こちらはRef.16613~116613と、比較的長く販売されているため、赤サブほどの希少性はありませんが、深く澄んだ海を思わせる爽やかなブルーが人気の秘密です。販売時期やモデルによってブルーの色味が異なり、まれに初期型の「バイオレットサブ」と呼ばれる濃紺~深紫のモデルが市場に出回ることがあります。
    なお、青サブはブレスのデザインによっても人気に違いがあり、買取価格にもそれが反映されます。

  • サブマリーナ/グリーンサブ

    通称「グリーンサブ」

    「緑サブ」ともいわれる、ベゼルがグリーンの稀少モデルです。黒ダイヤル×グリーンベゼル、ライムベゼルなどさまざまなタイプがあり、希少性によって細かくランク分けされています。
    また、特に2003年に発売されたサブマリーナ生誕50周年記念モデル「16610LV」だけを指してグリーンサブと呼ぶこともあります(リファレンスのLVはグリーンベゼルを指す)。

  • サブマリーナ/Wネーム

    通称「Wネーム」

    ティファニー、カルティエなど、ロレックス以外のブランド名がロレックスの名とともにダイヤルに刻まれたタイプです。絶対数が少ないために稀少性は高く、本物であれば桁外れの額で高額取引されることがありますが、偽物も多く、真贋を鑑定するには高い鑑定力が必要とされています。

  • サブマリーナ/ジェームス・ボンドモデル

    通称「ジェームス・ボンドモデル」

    映画「007」シリーズでジェームス・ボンドを演じた俳優、ショーン・コネリーが劇中で「サブマリーナ 6538」を着用していたとされています。ただし映画内でモデルを特定できるシーンはなく、6536、5510、5508なども候補に挙げられます。なお、3代目ジェームス・ボンドを演じたロジャー・ムーアは劇中で「5513」を着用していたため、5513を「ロジャー・ムーアモデル」、6538を「ショーン・コネリーモデル」とする場合もあります。いずれにせよ劇中に登場したサブマリーナは「ジェームス・ボンドモデル」としてプレミア価格がつく可能性の高いモデルです。

サブマリーナ買取は「純正性×コレクター性×コンディション」で決まります目次

ロレックスのサブマリーナ

長い歴史を持ち、数多くのリファレンスを有するサブマリーナ。さらに、同じリファレンスでも、微妙にカラーや外観、仕様が異なる場合があることから、査定を難しくしています。かなりの腕時計マニアでも、その真価を見抜くことは困難でしょう。例えば、文字盤の書き換えをする「リダン」をしたり、同じリファレンス以外の部品を使った修理をする、または同じリファレンスでも個体本来の色や形状とは異なるパーツを使った修理を行ったりした場合は、価値が損なわれてしまうからです。

逆に、サブマリーナが購入当時のままの状態で、しかもコレクターズアイテムとしての価値があれば、買取価格は格段に上昇します。
市販されている中古のロレックス サブマリーナを見ると、同一リファレンスで同程度の状態なのに大きな価格差がある場合がありますが、それはこうした部分の評価の差ではないかと思われます。

また、サブマリーナはダイバーズウォッチであるという性格上「実際に装着してダイビングに行く」という方も多くいます。
いくら堅牢なサブマリーナでも、そうした使用法を続けていると、細かなキズや黒ずみなどが生じることがあり、そのような場合にはメンテナンスの必要があるでしょう。
しかし、やはり市場で人気が高いのは、磨き加工をしていない「ノンポリッシュ」状態の物です。
少々使用感が気になるような場合でも、売りに出すつもりの品物なら、メンテナンスを受けるまえにブランディアで無料査定を受けてみてはいかがでしょうか。

ブランディアは、なぜここまで高価買取ができるのか?目次

ブランディアは、なぜここまで高価買取ができるのか?

ブランディアは、業界内でもトップクラスの高価買取を実践しています。それを可能にしているのが、独自の理念とノウハウです。お客様からは「こんなに高値で買い取ってもらえるなんて信じられない」という声も頂戴しています。ブランディアがなぜここまでの高価買取ができるのか。その「5つの理由」をご紹介しましょう。

ぶれない査定力で、お客様の利益を確保

買取業者の命ともいえるのが、正確な査定です。ブランディアでは900万件にも及ぶ膨大な査定データをもとに適正価格を割り出しているほか、査定するスタッフの技能にも厳格な社内規定を設け、定められたカリキュラムの教育を受けた人材だけが、査定員としての仕事を手掛けることにしています。

同時に、ブランディアでは査定員を技能レベルに応じて分類し、一歩ずつステップアップしていくシステムを採り入れています。

まだキャリアの短い査定員は、査定が比較的容易なアイテムを扱います。そうして経験を重ねて査定力が磨かれてくると、一段階上のレベルにステップアップします。高額なアイテムや査定の難しい品物の査定は、熟練の査定員しか行うことができません。

また、ブランディアでは査定が必要な品物を1ヵ所に集め、1日に1,000点以上という大量の査定を行っています。しかも、通常なら1点につき1人で査定するところを、2〜3人の査定員による組織査定方式を採用。そのため、査定額のばらつきが出ることもなく、基準に基づいた正確な査定を、早く安定して行うことができます。

さらに、査定部門を1ヵ所にまとめることで、査定員に高度で均質な教育を施すことができ、査定力の維持とさらなる向上を図れます。

ブランディアでは、そのアイテムにどれほどの価値があるのかを「気分」や「情」に流されず、高度な査定力によって、「いくらまでなら買い取れる」という最高値を見極めることができるのです。

ズバリ、スケールメリット!

2006年にサービスをスタートさせたブランディアは、2017年5月に延べ利用者数が200万人、2019年7月には延べ利用者数が300万人を突破しました。2015年1月に累計利用者数が100万人を突破して以来、特にこの直近1年では、50万人もの利用者が増えており、宅配買取No.1(※1)を引き続き堅持しています。

この背景には、「売るならカンタン!ブランディア」などでおなじみのテレビCM(出演:菜々緒&藤原 史織(旧:ブルゾンちえみ))がヒットした効果もありますが、「売りたいブランド品を段ボールに詰めて送るだけ」という、ブランディアの手軽で便利な利用方法が世間一般に広く知れ渡ったこと、そしてブランディアがどこにも負けない高い買取価格をご提示してきたという実績が信用に結び付いたことが理由ではないかと考えています。

300万人ものお客様にご利用いただいているブランディアだからこそお客様にご提示できる、「スケールメリット」についてご説明しましょう。

  • 多くの方に品物をお売りいただける
  • 在庫が充実しているから、ブランドやアイテム別に最適なルートで販売できる
  • 最適なルートで売るから高値で販売できる(安売りする必要がない)
  • 高値で販売できるから高価買取が可能
  • さまざまな販売ルートがあるからキズあり、箱・付属品なしの品物にも対応できる

これがブランディアの持つスケールメリットの秘密です。

※1…2017年4月楽天リサーチ調べ:ブランド・ファッションカテゴリ

上場企業の責任と信頼

ブランディア親会社であるBEENOSグループは東証一部に上場しています。

株式上場をするには、日本取引所グループのきびしい審査基準をクリアする必要があります。その中には、「企業内容、リスク情報等の開示の適切性」や「企業経営の健全性」といった項目があり、単に業績が伸びているだけではなく「ビジネスの内容が健全で社会に貢献している会社である」ということを市場に証明する義務があります。

ブランディアは、高い買取価格を設定することで、お客様に利益を還元できるしくみを、責任を持って提供しています。

中間マージンを省いて「ほしい人」に直接販売

ブランディアにお売りいただいたブランド品は、私たちが運営している「ブランディア オークション」をはじめ、「楽天市場」や「ヤフオク!」「Wowma!(ワウマ)」などのショッピングサイトを通じて、お客様に直接販売させていただいています。

一般的に中古ブランド品は、卸しや小売店などを経て販売されます。このため、卸し・小売店で働く人の人件費や店舗コストが、販売価格に上乗せされます。さらに、売れるまでの在庫管理費用なども発生しますし、売れなかった場合の利益ロスも発生します。当然、これらのコストは商品価格に上乗せされますし、買取価格の引き下げにつながる可能性も考えられます。

しかし、ブランディアのような「ネットで買取・ネットで販売」という一貫したビジネスモデルでは、このような中間マージンが一切発生しません。また、卸業者からの値引き交渉などにも応じる必要がなく、「ほしい人にほしいブランド品を、直接お得にお届けする」というフェアなサービスで、適正価格での販売が可能となっています。

同時に、ブランド品をお売りくださるお客様に対しても、コストカットによって生じた利益を還元するために、業界最高水準の高い買取価格をご提示しています。

グローバルビジネスで為替リスクを軽減

海外ブランド商品は、為替相場の影響を少なからず受けることがあります。円高になると外車の価格が下がったり、逆に円安になると海外旅行の費用が高くなったりするということは、多くの方が経験済みでしょう。

このような為替変動による価値の上下を、ブランディアでは販売システムにおいて有効活用しています。為替の状況や各国での人気の度合いによって、買い取ったアイテムを販売するときに、それを日本国内で売るか、あるいは海外で売るかという判断をしています。

そうしたケースに対応するため、ブランディアは世界最大級のオークションサイト「eBay」と連携し、グローバルな販売網を構築しています。

「為替の状況から、海外での販売が有利だ」「○○の国では今、このアイテムの人気が高まっている」など、あらゆる情報を基にグローバルビジネスを展開し、常に変わらない安定した高価買取を可能にしているのです。

数あるブランド買取業者の中からブランディアが選ばれる理由目次

数あるブランド買取業者の中からブランディアが選ばれる理由

サービス開始から約10年で、300万人ものお客様からご利用いただいたブランディア。これほどのご支持をいただいた理由は、業界トップクラスの買取価格をはじめ、ひとえに「お客様のメリットとなるサービス」を目指した結果だと考えています。

私たちブランディアが選ばれるその理由を、いくつかご紹介しましょう。

手続きが簡単・ラクラク

ブランディアの査定は、とにかく簡単!不要なブランド品を、箱(または宅配キット)に詰めてお送りいただくだけでOKです。宅配業者が集荷に伺いますから、重い荷物を持ち運びする必要もありません。

査定も送料も完全無料

査定料はいただきません。アイテムをお送りいただく送料は、全国どこでも無料。買取不成立の場合には、お預かりしたアイテムを返送しますが、その送料もブランディアが負担します。キャンセル料等は一切いただきません。

査定から支払いまでがスピーディー

査定依頼品は、ブランディアに到着してから通常1〜3日以内に査定し、メールで結果をご報告します。買取りご希望のご連絡をいただければ、当日あるいは翌営業日までに、ご指定の銀行口座にお振込みします。もちろん、振込手数料はブランディアが負担します。

取扱ブランド数は約7,000!幅広い買取対応

カジュアルブランドからハイブランドまで、ブランディアではあらゆるブランドを取り扱っています。「他の業者では受け付けてくれない」「査定を断られた」アイテムでも大丈夫!ぜひお問い合わせください。

どんな状態でも査定可能

ブランディアは原則として、汚れやキズ、こすれ跡、色あせなどがあっても、使用に支障のない物であれば査定します。もちろん、程度によって査定額は上下しますが、それを理由に「査定を受け付けない」ということはありません。また、箱や保存袋、取扱説明書などがないアイテムも査定・買取いたします。

こんな状態でも買取OKです目次

買取成立後に修理やオーバーホールを行うため、キズ・汚れのある商品でも買取可能です。キズや汚れがありましても、お気軽にブランディアの無料査定をご利用ください。

  • ロレックス 腕時計 細かな傷がついているもの 買取OK

    細かな傷がついているもの

  • ロレックス 腕時計 年代物 買取OK

    年代物

  • ロレックス 腕時計 ガラスに傷あり 買取OK

    ガラスに傷あり

  • ロレックス 腕時計 コマ詰めしているもの 買取OK

    コマ詰めしているもの

  • ロレックス 腕時計 オーバーホールしたもの 買取OK

    オーバーホールしたもの

  • ロレックス 腕時計 付属品なし 買取OK

    付属品なし(箱・保証書)

買い取り可能なお品物

ロレックスの鑑定ポイント

  • キズなどのチェック・鑑定イメージ

    文字盤・キズのチェック
    キズや汚れの箇所、リューズ・文字盤・風防・ベルトなど、細かい部分の状態を詳細に確認していきます。

  • 機械による鑑定イメージ

    動作・精度の測定
    長期間オーバーホールをしていない機械式腕時計の場合、段々と時間が合わなくなっていく事があります。そのため、動作・精度が正常であるかを機械で測定していきます。

  • 付属品でのチェック・鑑定イメージ

    付属品のチェック
    メーカー・ブランド、型番、型名、製造年月日、機能などをチェックし、付属品を確認します。箱、ケース、ベルトバンド・ブレスレットの調整により外した部品(コマ・ピン)等が揃っているかもポイントです。

ロレックス サブマリーナを高く売るコツ目次

  • 1. 磨かない、メンテナンスに出さない

    サブマリーナはダイバーズウォッチですから、中古品のコンディションには非常に大きな差があります(実際にダイビングに使用された時計~金融商品として保管しておいた時計)。
    最も高く評価されるのは、使用感がなくエッジが立っている物で、磨きをかけてしまうと、いくら摩耗感がなくても、査定は若干きびしくなってしまいます。
    このため、多少コンディションに難があっても、まずはそのままの状態で査定に出すことをおすすめします。

  • 2. 保証書は非常に重要

    高級腕時計全般にいえることですが、サブマリーナはリファレンスが非常に多いため、特に保証書が重要です。新品であれ中古品であれ、購入時の保証書は大切に保管しておいてください。どんなに保証書が傷んでいても、本物と確認でき内容が判読できれば、ないよりも遥かに査定額が高くなります。もちろん、ケース、タグ、修理明細書(あれば)など、付属品はすべて同送してください。

  • 3.交換・調整した部品も大切に保管を

    サブマリーナはリファレンスが多いため、純正の交換部品を探すことが困難です。購入時のブレスを交換したりコマを詰めたりした場合は、そのパーツがどんなに傷んでいて使用感があっても保存しておき、査定時に同封してください。査定額が違ってきます。

ロレックス サブマリーナを高く売るコツQ&A目次

よくある質問

キャンセルってできますか?
もちろんです。弊社の査定にご納得いただけなければ、無料でキャンセルいただけます。すべて無料ですので、どうぞお気軽にお品物をお送りください。
いつ振り込んでもらえますか?
お取り引きが成立すれば、すぐに入金いたします。通常、金融機関の翌営業日にはご確認いただけます。
電話やメールで査定してもらえますか?
申し訳ございません。すべて無料ですので、一度お送りいただければ幸いです。
万が一運送中に事故などのトラブルがあった場合は?
最大30万円までの運送保険が適用されます。
※30万円を超える場合、ご相談ください。
購入時に入っていたロレックスのケースと保証書を紛失してしまったのですが査定は可能ですか?
付属品がなくても査定はできますので、 お気軽にお品物をお送りください。
ホームページに該当のない型番のアイテムも買い取りできますか?
ロレックスの腕時計全般を買取強化していますのでぜひお送りください。

その他のよくある質問はこちら

お客様の声目次

  • てっきり偽物だと思っていたら…

    東南アジアの某国で、意外なくらい安値で買えた青サブ。なんとなく青色がウソっぽくて、「偽物なんじゃないかなあ…?」と買ったときから疑っていて、あまり人にも見せないようにして保有していました。
    引越しのときに使わない物をまとめてブランディアに引き取ってもらおうとしたとき、この青サブのことも思い出していっしょに箱詰めしました。
    そしたら、査定額を見てビックリ!!あの青サブは、本物だったんです。
    青サブには、いろいろな色味のバリエーションがあるんだとか。ほかの買取店だったら偽物扱いして安く買い叩かれていたかもしれません。ブランディアさん、ありがとう!!

  • ちゃんと為替相場も反映されていました!

    ロレックスの売り時は、円安で並行輸入店のロレックスが高騰したとき。そういう風に思っていましたが、ずっと円高が続いていたとき、ちょっと現金が必要になって試しにブランディアに査定を依頼してみました。すると、買取価格が為替相場ほどぶれていない。安心して現金化することができました。

  • レトロな時計が…

    介護施設に入所していたおじいちゃんがなくなって、身辺の荷物の整理をしていたら古ぼけた時計が出てきました。どれくらい古いのかわかりませんし、ぜんぜん動かないので捨てちゃおうかとしました。
    でも、文字盤をよく見ると「ROLEX」の文字が。私はあまりブランドには詳しくないのですが、ロレックスが高級時計ブランドだということくらい知っています。「ひょっとしたらブランディアで引き取ってもらえないかな?」と思って査定に出したら、なんでもヴィンテージ物だそうで、思いがけず高額買取してもらいました。このお金で何か記念品を買って、おじいちゃんの仏壇に供えてあげようと思います。

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