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ロレックス 「GMTマスター」の買取

ROLEX(ロレックス)/腕時計/GMTマスター/16700 ROLEX(ロレックス)/腕時計/GMTマスター2/16713 ROLEX(ロレックス)/腕時計/GMTマスター2/16710

GMTマスターはかつてエクスプローラーやサブマリーナほど人気が高くなく、中古市場ではアンティークモデルの数が少ないという特徴があります。 ブランディアは、こうした稀少性の高いモデルの真価も正しく見極めどこにも負けない高価買取額をご提示させていただきます。ロレックスGMTマスターの高価買取は、ぜひブランディアにお任せください。

   

目次

ROLEX(ロレックス) GMTマスター 今が売り時!アイテム目次

査定員が厳選した「今が売り時!」なアイテムをピックアップ。トレンドや買取相場から注目が集まっているアイテムです!

更新日:

ROLEX(ロレックス) 腕時計 GMTマスター2 126710BLRO 126710BLRO
GMTマスター2
腕時計 黒
ペプシ
参考買取価格:~2,630,000円
ROLEX(ロレックス) 腕時計 GMTマスター2 16710 16710
GMTマスター2
腕時計 黒
参考買取価格:~1,589,000円
ROLEX(ロレックス) 腕時計 GMTマスター 16700 16700
GMTマスター
腕時計 黒
参考買取価格:~1,342,000円
ROLEX(ロレックス) 腕時計 GMTマスター2 16718 16718
GMTマスター2
腕時計 ブラウン
金無垢
参考買取価格:~2,400,000円
ROLEX(ロレックス) 腕時計 GMTマスター2 116710LN 116710LN
GMTマスター2
腕時計 黒
グリーン
参考買取価格:~1,642,000円
ROLEX(ロレックス) 腕時計 GMTマスター2 126710BLNR 126710BLNR
GMTマスター2
腕時計 黒
バットマン
参考買取価格:~2,092,000円
ROLEX(ロレックス) 腕時計 GMTマスター 16750 16750
GMTマスター
腕時計 黒
参考買取価格:~1,092,000円
ROLEX(ロレックス) 腕時計 GMTマスターII 16713 16713
GMTマスターII
腕時計 黒
参考買取価格:~1,062,000円
ROLEX(ロレックス) 腕時計 GMTマスター2 126710BLRO 126710BLRO
GMTマスター2
腕時計 黒
ペプシ
参考買取価格:~2,563,000円
参考買取価格
腕時計 黒 16710 GMTマスター2 ~1,592,000円
腕時計 黒 16700 GMTマスター ~1,242,000円
参考買取価格
腕時計 黒 116710LN GMTマスター2 グリーン ~1,462,000円
腕時計 黒 126710BLNR GMTマスター2 バットマン ~2,182,000円

ロレックス GMTマスター高価買取事例目次

  • GMTマスターII/16710

    GMTマスターII

    16710

    (2019年1月査定)

    このGMTマスターIIは15年以上使用されたということでしたが、「日差」(1日に生じる時間の誤差)のずれや外側のダメージもなく、非常にきれいな状態でした。 GMTマスターIIは、アメリカの航空会社の依頼を受け開発されたGMTマスターの後継モデルにあたります。このときお売りいただいた品物は、ベゼルの色が「黒×赤」で、1999年のGMTマスター生産終了後に誕生したモデルです。「黒」「黒×赤」「青×赤」の3種類のモデルの中では、2番目に人気の高いモデルになります。
    ちなみに一番人気は「青×赤」のモデルです。こちらのモデルですと、さらに高い買取価格をご提示可能です。

  • GMTマスター/16700

    GMTマスター

    16700

    (2018年6月査定)

    GMTマスター 16700は、1990年代に製造されていたGMTマスターの第4世代にあたり、これを最後にGMTマスターの製造は終了しています。 このときは本体のみをお送りいただき、ベゼルや風防などにも傷が目立つ状態でしたが、中古市場でも非常に人気の高い「青×赤」のカラーモデルということで、相場より高い買取金額を提示させていただきました。 このほか「黒」「黒×赤」の場合でも、コンディションや付属品の充実度によっては高価買取が可能です。ぜひブランディアにお売りください。

※お客様のご意向により、個別の買取価格は伏せさせていただいております。ご了承ください。

ロレックス GMTマスター買取相場一覧目次

買取相場表はブランディアのご提示しているロレックス GMTマスターの買取相場です。
上記はあくまでも概算の目安とするものであり、上限額というわけではありません。レアモデルに関しては希少性やコンディションに応じて、さらに高価な買取額をご提示できる場合があります。まずはブランディアの無料査定をお試しいただき、本当の価値(時価)をご確認ください。

モデル詳細 参考買取価格

ブランディアは「正直宣言」いたします目次

ブランディアは「正直宣言」いたします

大事にしてきた品物をどこの買取サービスに任せるか、迷われている方へ。

ブランディアは、正直に参考買取価格を公開し、お客様によりご納得いただける誠実な買取サービスを目指しています。弊社が自信をもってお伝えできる、5つの魅力をご紹介させてください。

日本全国、延べ400万人以上のお客様にご利用いただいている実績があります!

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ブランディア本社には毎日1,000箱以上の段ボールが届き、1日あたり約10,000点ものお品物を拝見しております。

過去実績と相場上昇から、その時の最高値で買い取りします!

蓄積された膨大な査定・買取実績のデータにより、個人のノウハウに頼る査定では発生しがちな査定のゆらぎやバラつきを極限まで抑えることができます。

過去のお取引実績だけではなく、オークション形式の販売履歴から相場変動をリアルタイムでキャッチできる為、相場上昇時にはそれを適切に買取金額に反映することが可能。その時の最高値をご提示いたします。

過去にお取引実績のあるお品物は、そのときご提示できる最高値となるように尽力させていただきます。またお取引実績のない商品でも、過去データやその時の相場情報を元に、ご納得いただける査定金額をご提示できるようにしています。

どこよりも「高く買う体制」を維持する努力をしています!

日本で販売、購入、使用されていたブランド品は海外では人気があり、高値で取引される傾向が強いです。

ブランディアではヨーロッパ・北米・中国・東南アジアと世界中に販売拠点を広げることで高く売れる体制を整えており、「高く買う体制」を実現します。

押し買いはいたしません!

お買取り対象アイテムについては1点ずつお値段をつけさせていただくため、売るか売らないかをそれぞれお選びいただけます。

返却をご希望されるお品物については、返却にかかる費用の一切をブランディア負担にてご返却いたしますので、それによって追加料金をいただくことはございません。安心してご利用くださいませ。

キャンペーンは積極的にお買い取りしたいアイテムの企画です!

キャンペーン実施中は、弊社でそのお品物におつけできる最高値の買取金額に、さらに数%上乗せさせていただいたり、そのとき限定の特典をつけさせていただいております。お手元のお品物が対象アイテムだった場合は、ぜひご活用くださいませ。

キャンペーン一覧

ロレックス GMTマスターの買取(査定)商品一覧目次

コンディションについて

※買取価格は市場の相場、コンディション、購入年、色や素材などにより、随時変動いたします。

ロレックスの商品をもっと見る

航空会社の要請に応えて登場したロレックス唯一のパイロットウォッチ目次

航空会社の要請に応えて登場したロレックス唯一のパイロットウォッチ

GMTマスターが誕生したのは、1954年のことです。 当時、アメリカの航空業界で国際線をほぼ一手に引き受けていたパンアメリカン航空。自社運航による世界一周路線(世界初)や大西洋無着陸横断路線などを次々に開設し、まさしく「世界の空の覇者」になろうとしていました。 しかし、国際線パイロットには悩みがありました。それは、一般的な時間のほかに、飛行機の運行に使用されるGMT(※)を示す腕時計が必要だということです(GMTに出発空港の現地時間、到着空港の現地時間を合わせると、時計が3つあるのが理想)。

そこで、パンアメリカン航空は、ロレックスに「国際線パイロット用の腕時計を開発してほしい」と依頼します。 ロレックスは、当時エクスプローラー、サブマリーナといった特殊な高機能機械式時計を発売したばかりで、「ロレックスならこのような困難な注文にも応えられるのではないか」というのが、パンアメリカン航空の意図だったのではないでしょうか。 その依頼に応えてロレックスが開発したのがGMTマスター(ファーストモデル:Ref.6542)です。GMTマスターは、パンアメリカン航空のオフィシャルウォッチに採用され、次々とほかの航空会社にも正式採用されていきます。

※Greenwich Mean Time=グリニッジ標準時。のちに世界標準時は、GMTからUTC(協定世界時)へと変更。

GMTマスターの系譜目次

1954年

1959年

GMTマスター 6542

GMTマスターのファーストモデル。時・分・秒・24時間針の四針式。両方向回転の「ベゼル」(時計のガラス面の周りにあるリング状の部品)は、昼夜を象徴するツートンカラーに塗り分けられており、これは時差の大きい長距離フライトの際にパイロットの昼夜の感覚を狂わせないのに役立ちます。このほか、24時間針の先端の三角形が小さい「ミニ針」、反射性の高い「ミラーダイヤル」「竜頭(りゅうず)ガードなし」「5気圧防水」などの特徴があります。

1960年

GMTマスター 1675

竜頭ガード採用、24時間針の先端が大型化されるなどのマイナーチェンジを施されたセカンドモデル。ファーストモデルの特徴が混在するレアモデルも存在します。

1980年

1988年

GMTマスター 16750

カレンダーのクイックチェンジ機構を搭載。後期には、盤面の数字部分にメタルフレームがつきました(市場ではフチなしのほうが人気は高い)。また、10気圧防水にグレードアップを果たしています。

1990年

1999年

GMTマスター 16700

GMTマスターの最終モデル。ただし、Ref.16700はGMTマスターII(Ref.16760)の登場よりもあとに発売されているため、単純に「GMTマスターの後継としてGMTマスターIIが登場した」というわけではありません。 前モデルからデザイン的に大きな変更はなく、「テンプ」というムーブメントを片側から支えるシングルブリッジ(Cal.3075)から、両側から支えるツインブリッジ(Cal.3175)に変更されました。 Ref.16700の直接的な後継となったのはGMTマスターIIのセカンドモデルであるRef.16710です。黒と赤青のベゼルカラーも引き継がれる形となりました。

1983年

1988年

GMTマスターII 16760

GMTマスターIIのファーストモデルです。短針を単独で動かせるようになったことから、3つのタイムゾーン表示が可能となりました。これが、GMTマスターとの最大の違いです。風防にはサファイアクリスタルを採用。ベゼルは赤黒のみです。
ちなみに、3代目ジェームス・ボンドを演じたロジャー・ムーアは劇中で5513を着用していたため、6538を「ショーン・コネリーモデル」、5513を「ロジャー・ムーアモデル」と呼び分けることもあります。

1990年

GMTマスターII 16710

Ref.16760よりもリファレンス(型番)ナンバーが少なくなっているため勘違いしやすいのですが、こちらのほうが新しいモデルです。ベゼルカラーはGMTマスターのRef.16700を引き継ぎ、従来の赤黒に加え赤青、黒の3種類になりました。また、ムーブメントに名機と名高いCal.3185を採用したのはこのモデルからで、末期にはCal.3186を搭載したモデルもあります。 派生モデルとしてRef.16713、16718などのバリエーションがあります。

2007年

現在

GMTマスターII 116710LN

GMT50周年記念モデルとして登場したモデル。6桁品番となりました。Cal.3186を搭載し、ベゼルのフォントと素材の変更、竜頭の「トリプロック化」など、デザイン面でも変化が見られます。 ※2013年に黒青のセラクロムベゼル「Ref.116710BLNR」を追加。

GMTマスターの華やかな経歴目次

ツートンベゼル

赤黒、あるいは赤青の「ツートンベゼル」は、GMTマスターの代名詞でもあります。人目を引く腕時計だけに、GMTマスターには数々のエピソードが残されています。 例えば、キューバ革命で知られる革命家のチェ・ゲバラは、GMTマスター(Ref.1675の赤青ベゼル)を愛用していました。キューバ革命成功後はアフリカに渡り、各地で精力的な活動を続けたチェ・ゲバラにとって、GMTマスターは頼れる相棒だったのかもしれません。

日本では石原裕次郎が、テレビドラマ「太陽にほえろ」で同じモデルを着用していました。 当時の日本では、このような派手なカラーリングの腕時計はあまり一般的でなく、のちに石原裕次郎の時代を先取りするセンスが再評価されることになりました(ひょっとして裕次郎さんは、チェ・ゲバラを意識していたのかもしれません)。
このことから、日本では俗にRef.1675の赤青ベゼルのことを「裕次郎モデル」と呼ぶことがあります。

俳優つながりでもうひとつエピソードを。 名優・高倉健が「ブラック・レイン」というハリウッド映画で松田優作と共演した際、「彼は国際的な俳優になる」と直感し、それにふさわしい贈り物をしたいと考えたそうです。 しかし、惜しくも映画公開後に松田優作が急死。高倉健が遺族に手渡したのが、世界を股にかけて活躍する俳優にふさわしいGMTマスターII(型番は不詳)だったといいます。 また、GMTマスターの“パイロットウォッチ”らしいエピソードとしては、人類初の有人超音速飛行に成功したアメリカ空軍のチャック・イェーガー少将が、現役中からずっと愛用していたのがGMTマスターでした(モデルは不詳)。そして、非公式ながらアポロ計画の宇宙飛行士の誰かがGMTマスターを宇宙に持っていったという話もあります。

ヴィンテージモデル・レアモデルはぜひブランディアで買取を!!目次

Ref.16710のZ番・M番

GMTマスターIIのRef.16710は、Cal.3185というムーブメントを使用していますが、末期モデルでZ番・M番(ランダムシリアルのためアルファベット順ではありません)あたりに、一部Cal.3186というムーブメントを搭載した物があります。 これは希少性が非常に高く、買取価格にプレミア価値を大きく上乗せすることができます。

「チャック・イェーガー」のWネームモデル

Wネームとは、普通はロレックスとロレックス以外のブランド名が刻まれたものを指しますが、GMTマスターには人類初の有人超音速飛行に成功したチャック・イェーガーの名を刻印したチャック・イェーガーモデルというWネームが存在します。これは非常に希少なモデルで、相当高い査定額を期待できるでしょう。

GMTマスター買取は「コンディション×正統性」で決まります目次

ムーブメント

ここまでご紹介してきたように、GMTマスターは一部のプロフェッショナルを除いて、実用性よりも鑑賞性を重視するファンが多いモデルです。このため、買取額を高めるためには、少しでも良いコンディション(特に外観)を保持する必要があります。焼け・色落ちもできるだけ避けたいので、売却を予定しているGMTマスターは、光のあたらない場所に保管しておいたほうが安心でしょう。また、もうひとつ外観に関していうと、GMTマスターをほしがる人はベゼルのカラーリングに非常にこだわります。このため、本物のロレックス GMTマスターであっても、本来のカラーリングとは異なるベゼルに変更したりすると、価値を損なう場合があります。

すべては「お客様の貴重なお時間」を大切にするために目次

すべては「お客様の貴重なお時間」を大切にするために

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都内を中心に大阪や福岡など、全国に展開中。お近くの方はぜひご利用ください。

全店舗において、新型コロナウイルス感染症対策を万全にしてお待ちしております。

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査定商品数は1日4,000以上!豊富な取り扱いブランド

「このブランド品は売れるのかな・・?」と迷うお品物があっても、まずは一度お送りください。

事前にお調べいただくお時間を頂戴するのがもったいないので、そこはブランディアの査定員にお任せいただければと思います。

お送りいただいたお品物の中にお買取り不可のお品物があったり、査定金額にご納得いただけなかった場合のキャンセルや返送に一切の費用はかかりませんので、安心してご利用ください。

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実際の買取金額を公開&最新に更新しています

各ブランドの人気アイテムや、ブランディアでよくお買い取りさせていただくお品物の参考買取価格を公開、更新しております。

これにより、お手元にあるブランド品をお売りいただいた際、どのくらいの金額になるのかをご確認いただけるようにしています。

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ブランディアを友だち追加して、写真を送るだけで店舗へご来店いただく前に参考買取金額をご確認いただけます。詳しくはこちら(LINE友だち追加)

こんな状態でも買取OKです目次

買取成立後に修理やオーバーホールを行うため、キズ・汚れのある商品でも買取可能です。キズや汚れがありましても、お気軽にブランディアの無料査定をご利用ください。

  • ロレックス 腕時計 細かな傷がついているもの 買取OK

    細かな傷がついているもの

  • ロレックス 腕時計 年代物 買取OK

    年代物

  • ロレックス 腕時計 ガラスに傷あり 買取OK

    ガラスに傷あり

  • ロレックス 腕時計 コマ詰めしているもの 買取OK

    コマ詰めしているもの

  • ロレックス 腕時計 オーバーホールしたもの 買取OK

    オーバーホールしたもの

  • ロレックス 腕時計 付属品なし 買取OK

    付属品なし(箱・保証書)

買い取り可能なお品物

ロレックスの鑑定ポイント

  • キズなどのチェック・鑑定イメージ

    文字盤・キズのチェック
    キズや汚れの箇所、リューズ・文字盤・風防・ベルトなど、細かい部分の状態を詳細に確認していきます。

  • 機械による鑑定イメージ

    動作・精度の測定
    長期間オーバーホールをしていない機械式腕時計の場合、段々と時間が合わなくなっていく事があります。そのため、動作・精度が正常であるかを機械で測定していきます。

  • 付属品でのチェック・鑑定イメージ

    付属品のチェック
    メーカー・ブランド、型番、型名、製造年月日、機能などをチェックし、付属品を確認します。箱、ケース、ベルトバンド・ブレスレットの調整により外した部品(コマ・ピン)等が揃っているかもポイントです。

ロレックス GMTマスターを高く売るコツ目次

  • 1. 正規以外のオーバーホールに出さない

    ロレックスは、正規店以外で購入しても、本物である限りオーバーホールや修理を受け付けてくれますが、ロレックス以外のお店でこうしたメンテナンスを受けると正規品以外のパーツを使用される場合があり、その場合は「改造品」とみなされてメンテナンスを受け付けてくれなくなります。 こうした品物は、ご自分で使う分には何の問題もありませんが、売却の際には買取額に影響してしまいます。将来、売却を考えている方は、ロレックス正規のサービスセンターやサービスカウンターでメンテナンスを受けたほうがいいでしょう。

  • 2. 交換パーツは大切に保存

    GMTマスターはベゼルのカラーリングに大きな特徴があり、GMTマスターを購入される方はカラーリングに非常にこだわります。このため、もしもお手持ちのGMTマスターのベゼルを交換するようなことがあれば、元のベゼルは大切に保管しておいてください。 ちなみに、ロレックスで正規にベゼル交換をしてもらった場合、希望すれば古いベゼルは返却してもらえます。もしもベゼルを交換した場合は、元の正規ベゼルも併せて手元に保存しておき、無料査定の際に同封してブランディアにご送付ください。

  • 3. 付属品はオールコンプリート

    GMTマスターのオーナーは、この腕時計に対する愛着が強い人が多いのか、比較的箱やタグなどの付属品に無頓着であるケースが目立ちます。 もちろんブランディアでは、本体のみでも高い買取額をご提示していますが、やはり付属品が完璧であれば、もう一声上乗せしやすくなるのは事実です。 ケース、保証書(ワランティ/ギャランティ)はもちろん、各種証書や赤タグ・緑タグに至るまで、できる限りオールコンプリートを心掛けてください。

ロレックス GMTマスターを高く売るコツQ&A目次

ブランディアが他店より、ロレックス GMTマスターの買取に強いという根拠は何ですか?
確かな鑑定力と市場調査力です。GMTマスターは、近年急激に中古市場価格が高騰してきたため、ブランド買取店でも、各店で買取額にばらつきがあります。しかし、ブランディアはお客様の品物を正確に鑑定し、最新の市場価格情報や過去の取扱記録データベースと照合して正当な価値を評価し、業界最高水準の買取額をご提示することができます。
Ref.16710は、横穴のあり・なしで査定価格が大幅に異なりますか?
「横穴」というのはGMTマスター 16710のケースサイドの穴のことで、2003年頃以降のモデルでは見られなくなりました。確かに横穴なしのほうがスマートな印象で好まれる方は多いのですが、「王冠透かし」と同様「査定差に多少差がつくことはあるが、決定的な決め手ではない」というのが正直なところです。試しにブランディアの無料査定をお試しになりませんか?
「ウィグルテスト」って何のことですか?
ウィグルテストは、ムーブメントのCal.3185とCal.3186を見分けるための簡易テストのひとつです。 GMTマスターIIのRef.16710は、Cal.3185というムーブメントを搭載していますが、モデルの末期(Z番以降あたり)ではCal.3186を搭載しています。 Cal.3186はRef.16710の後継のRef.116710LNにも採用されているムーブメントで、「パラクロムヒゲゼンマイ」を採用することによって、Cal.3185よりも大幅に耐磁力と耐衝撃力を高めたとされています。 ただし、精度の点においてはCal.3135の出来があまりにすばらしかったため、日常の使用においてはそれほどの違いは感じられないという方もいます。 とはいえ、希少性においてはRef.16710+Cal.3186のほうがはるかに高く、このため市場価格にはプレミアがつきます。 そこで、Ref.16710のムーブメントがどちらかを確かめるために、いくつかの簡易テストが考案されました。例えば「竜頭(りゅうず)を1回転させたとき、Cal.3186のほうが短針の進みが大きい」という方法などです。 ウィグルテストの場合は、「短針を動かしたときに、赤いGMT針が連動して小刻みに動くかどうかをチェックし、動かなければCal.3186」だといわれています。 ただし、これらはあくまでも簡易テストですので、確実な判断をしたいのであればブランディアの無料査定をご利用ください。

よくある質問

キャンセルってできますか?
もちろんです。弊社の査定にご納得いただけなければ、無料でキャンセルいただけます。すべて無料ですので、どうぞお気軽にお品物をお送りください。
いつ振り込んでもらえますか?
お取り引きが成立すれば、すぐに入金いたします。通常、金融機関の翌営業日にはご確認いただけます。
電話やメールで査定してもらえますか?
申し訳ございません。すべて無料ですので、一度お送りいただければ幸いです。
万が一運送中に事故などのトラブルがあった場合は?
最大30万円までの運送保険が適用されます。
※30万円を超える場合、ご相談ください。
購入時に入っていたロレックスのケースと保証書を紛失してしまったのですが査定は可能ですか?
付属品がなくても査定はできますので、 お気軽にお品物をお送りください。
ホームページに該当のない型番のアイテムも買い取りできますか?
ロレックスの腕時計全般を買取強化していますのでぜひお送りください。

その他のよくある質問はこちら

お客様の声目次

  • 90年代に20万円台で購入したGMTマスターが…

    昔から石原裕次郎が好きで、90年代に「ペプシ」といわれるカラーリングのGMTマスター(中古)を購入しました。 その当時、日本では派手なカラーのベゼルは人気がなかったのですが、年を追うごとにGMTマスターの人気が高まったことは薄々知っていました。 試しにブランディアに査定してもらったら、なんと購入時の3倍もの査定額をもらってビックリ!即決で売却を決断しました。非常に感謝しております。

  • 即現金が必要なときにも!

    お恥ずかしい話ですが、会社の資金繰りに困って、ついに大事に取っておいたロレックスを手放すことになりました。 数日以内に口座に入金しないと取引先の信用を損ない、取り返しのつかないダメージを被ることになります。しかし私は資金繰りに忙しく、ブランド買取店などに立ち寄っている暇がありません。そこで思い出したのが、テレビのコマーシャルでよく目にするブランディアです。荷物を送るだけで無料査定、そしてすぐに入金してくれるとのことで、藁にもすがる思いでロレックスを送りました。 「査定に手間取ったらどうしよう、買取を拒否されたらどうしよう」と不安でたまりませんでしたが、すぐにブランディアから連絡があり、送金も非常にスピーディでした。おかげで、なんとかピンチを乗りきることができました。ありがとうございます!!

  • グレードアップ買い替えに便利!!

    以前からGMTマスターIIを保有していましたが、ヴィンテージ価値の高いGMTマスターに買い替えたいと思ってIIを手放すことにしました。 GMTマスターIIは、比較的新しいモデルなので買取価格も大したことはないだろうと思っていたら、ブランディアでは想定よりもグンと高い買取価格を示してくれました。おかげで念願のGMTマスターが買えそうです。

ロレックス買取強化モデル目次

腕時計の人気買取ブランド目次

買取強化ブランド目次

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ブランディア店舗一覧目次

  • JOYLAB名古屋店

      • JOYLABの店舗になりますが、ブランド品はブランディアでの買取になります。

      • サービス

        ブランド品買取・お酒買取

        住所

        〒460-0011 
        愛知県名古屋市中区大須3-8-10

        電話番号

        052-249-8500

        FAX

        052-261-8588

        営業時間

        10:00~19:00(最終受付 18:30)

    • JOYLAB名古屋店

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    • ご利用可能時間

      平日10:00~24:00

      土日10:00~19:00

      ※年中無休(年末年始を除く)

  • ブランディアBell

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