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ロレックス 「GMTマスター」の買取

ROLEX(ロレックス)/腕時計/GMTマスター/16700 ROLEX(ロレックス)/腕時計/GMTマスター2/16713 ROLEX(ロレックス)/腕時計/GMTマスター2/16710

GMTマスターはかつてエクスプローラーやサブマリーナほど人気が高くなく、中古市場ではアンティークモデルの数が少ないという特徴があります。 ブランディアは、こうした稀少性の高いモデルの真価も正しく見極めどこにも負けない高価買取額をご提示させていただきます。ロレックスGMTマスターの高価買取は、ぜひブランディアにお任せください。

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目次

ロレックス GMTマスター高価買取事例目次

  • GMTマスターII/16710

    GMTマスターII

    16710

    (2019年1月査定)

    このGMTマスターIIは15年以上使用されたということでしたが、「日差」(1日に生じる時間の誤差)のずれや外側のダメージもなく、非常にきれいな状態でした。 GMTマスターIIは、アメリカの航空会社の依頼を受け開発されたGMTマスターの後継モデルにあたります。このときお売りいただいた品物は、ベゼルの色が「黒×赤」で、1999年のGMTマスター生産終了後に誕生したモデルです。「黒」「黒×赤」「青×赤」の3種類のモデルの中では、2番目に人気の高いモデルになります。
    ちなみに一番人気は「青×赤」のモデルです。こちらのモデルですと、さらに高い買取価格をご提示可能です。

  • GMTマスター/16700

    GMTマスター

    16700

    (2018年6月査定)

    GMTマスター 16700は、1990年代に製造されていたGMTマスターの第4世代にあたり、これを最後にGMTマスターの製造は終了しています。 このときは本体のみをお送りいただき、ベゼルや風防などにも傷が目立つ状態でしたが、中古市場でも非常に人気の高い「青×赤」のカラーモデルということで、相場より高い買取金額を提示させていただきました。 このほか「黒」「黒×赤」の場合でも、コンディションや付属品の充実度によっては高価買取が可能です。ぜひブランディアにお売りください。

※お客様のご意向により、個別の買取価格は伏せさせていただいております。ご了承ください。

ロレックス GMTマスター買取相場一覧目次

買取相場表はブランディアのご提示しているロレックス GMTマスターの買取相場です。
上記はあくまでも概算の目安とするものであり、上限額というわけではありません。レアモデルに関しては希少性やコンディションに応じて、さらに高価な買取額をご提示できる場合があります。まずはブランディアの無料査定をお試しいただき、本当の価値(時価)をご確認ください。

モデル詳細 参考買取価格

ロレックス GMTマスターの買取(査定)商品一覧目次

コンディションについて

※買取価格は市場の相場、コンディション、購入年、色や素材などにより、随時変動いたします。

ロレックスの商品をもっと見る

航空会社の要請に応えて登場したロレックス唯一のパイロットウォッチ目次

航空会社の要請に応えて登場したロレックス唯一のパイロットウォッチ

GMTマスターが誕生したのは、1954年のことです。 当時、アメリカの航空業界で国際線をほぼ一手に引き受けていたパンアメリカン航空。自社運航による世界一周路線(世界初)や大西洋無着陸横断路線などを次々に開設し、まさしく「世界の空の覇者」になろうとしていました。 しかし、国際線パイロットには悩みがありました。それは、一般的な時間のほかに、飛行機の運行に使用されるGMT(※)を示す腕時計が必要だということです(GMTに出発空港の現地時間、到着空港の現地時間を合わせると、時計が3つあるのが理想)。

そこで、パンアメリカン航空は、ロレックスに「国際線パイロット用の腕時計を開発してほしい」と依頼します。 ロレックスは、当時エクスプローラー、サブマリーナといった特殊な高機能機械式時計を発売したばかりで、「ロレックスならこのような困難な注文にも応えられるのではないか」というのが、パンアメリカン航空の意図だったのではないでしょうか。 その依頼に応えてロレックスが開発したのがGMTマスター(ファーストモデル:Ref.6542)です。GMTマスターは、パンアメリカン航空のオフィシャルウォッチに採用され、次々とほかの航空会社にも正式採用されていきます。

※Greenwich Mean Time=グリニッジ標準時。のちに世界標準時は、GMTからUTC(協定世界時)へと変更。

GMTマスターの系譜目次

1954年

1959年

GMTマスター 6542

GMTマスターのファーストモデル。時・分・秒・24時間針の四針式。両方向回転の「ベゼル」(時計のガラス面の周りにあるリング状の部品)は、昼夜を象徴するツートンカラーに塗り分けられており、これは時差の大きい長距離フライトの際にパイロットの昼夜の感覚を狂わせないのに役立ちます。このほか、24時間針の先端の三角形が小さい「ミニ針」、反射性の高い「ミラーダイヤル」「竜頭(りゅうず)ガードなし」「5気圧防水」などの特徴があります。

1960年

GMTマスター 1675

竜頭ガード採用、24時間針の先端が大型化されるなどのマイナーチェンジを施されたセカンドモデル。ファーストモデルの特徴が混在するレアモデルも存在します。

1980年

1988年

GMTマスター 16750

カレンダーのクイックチェンジ機構を搭載。後期には、盤面の数字部分にメタルフレームがつきました(市場ではフチなしのほうが人気は高い)。また、10気圧防水にグレードアップを果たしています。

1990年

1999年

GMTマスター 16700

GMTマスターの最終モデル。ただし、Ref.16700はGMTマスターII(Ref.16760)の登場よりもあとに発売されているため、単純に「GMTマスターの後継としてGMTマスターIIが登場した」というわけではありません。 前モデルからデザイン的に大きな変更はなく、「テンプ」というムーブメントを片側から支えるシングルブリッジ(Cal.3075)から、両側から支えるツインブリッジ(Cal.3175)に変更されました。 Ref.16700の直接的な後継となったのはGMTマスターIIのセカンドモデルであるRef.16710です。黒と赤青のベゼルカラーも引き継がれる形となりました。

1983年

1988年

GMTマスターII 16760

GMTマスターIIのファーストモデルです。短針を単独で動かせるようになったことから、3つのタイムゾーン表示が可能となりました。これが、GMTマスターとの最大の違いです。風防にはサファイアクリスタルを採用。ベゼルは赤黒のみです。
ちなみに、3代目ジェームス・ボンドを演じたロジャー・ムーアは劇中で5513を着用していたため、6538を「ショーン・コネリーモデル」、5513を「ロジャー・ムーアモデル」と呼び分けることもあります。

1990年

GMTマスターII 16710

Ref.16760よりもリファレンス(型番)ナンバーが少なくなっているため勘違いしやすいのですが、こちらのほうが新しいモデルです。ベゼルカラーはGMTマスターのRef.16700を引き継ぎ、従来の赤黒に加え赤青、黒の3種類になりました。また、ムーブメントに名機と名高いCal.3185を採用したのはこのモデルからで、末期にはCal.3186を搭載したモデルもあります。 派生モデルとしてRef.16713、16718などのバリエーションがあります。

2007年

現在

GMTマスターII 116710LN

GMT50周年記念モデルとして登場したモデル。6桁品番となりました。Cal.3186を搭載し、ベゼルのフォントと素材の変更、竜頭の「トリプロック化」など、デザイン面でも変化が見られます。 ※2013年に黒青のセラクロムベゼル「Ref.116710BLNR」を追加。

GMTマスターの華やかな経歴目次

ツートンベゼル

赤黒、あるいは赤青の「ツートンベゼル」は、GMTマスターの代名詞でもあります。人目を引く腕時計だけに、GMTマスターには数々のエピソードが残されています。 例えば、キューバ革命で知られる革命家のチェ・ゲバラは、GMTマスター(Ref.1675の赤青ベゼル)を愛用していました。キューバ革命成功後はアフリカに渡り、各地で精力的な活動を続けたチェ・ゲバラにとって、GMTマスターは頼れる相棒だったのかもしれません。

日本では石原裕次郎が、テレビドラマ「太陽にほえろ」で同じモデルを着用していました。 当時の日本では、このような派手なカラーリングの腕時計はあまり一般的でなく、のちに石原裕次郎の時代を先取りするセンスが再評価されることになりました(ひょっとして裕次郎さんは、チェ・ゲバラを意識していたのかもしれません)。
このことから、日本では俗にRef.1675の赤青ベゼルのことを「裕次郎モデル」と呼ぶことがあります。

俳優つながりでもうひとつエピソードを。 名優・高倉健が「ブラック・レイン」というハリウッド映画で松田優作と共演した際、「彼は国際的な俳優になる」と直感し、それにふさわしい贈り物をしたいと考えたそうです。 しかし、惜しくも映画公開後に松田優作が急死。高倉健が遺族に手渡したのが、世界を股にかけて活躍する俳優にふさわしいGMTマスターII(型番は不詳)だったといいます。 また、GMTマスターの“パイロットウォッチ”らしいエピソードとしては、人類初の有人超音速飛行に成功したアメリカ空軍のチャック・イェーガー少将が、現役中からずっと愛用していたのがGMTマスターでした(モデルは不詳)。そして、非公式ながらアポロ計画の宇宙飛行士の誰かがGMTマスターを宇宙に持っていったという話もあります。

ヴィンテージモデル・レアモデルはぜひブランディアで買取を!!目次

Ref.16710のZ番・M番

GMTマスターIIのRef.16710は、Cal.3185というムーブメントを使用していますが、末期モデルでZ番・M番(ランダムシリアルのためアルファベット順ではありません)あたりに、一部Cal.3186というムーブメントを搭載した物があります。 これは希少性が非常に高く、買取価格にプレミア価値を大きく上乗せすることができます。

「チャック・イェーガー」のWネームモデル

Wネームとは、普通はロレックスとロレックス以外のブランド名が刻まれたものを指しますが、GMTマスターには人類初の有人超音速飛行に成功したチャック・イェーガーの名を刻印したチャック・イェーガーモデルというWネームが存在します。これは非常に希少なモデルで、相当高い査定額を期待できるでしょう。

GMTマスター買取は「コンディション×正統性」で決まります目次

ムーブメント

ここまでご紹介してきたように、GMTマスターは一部のプロフェッショナルを除いて、実用性よりも鑑賞性を重視するファンが多いモデルです。このため、買取額を高めるためには、少しでも良いコンディション(特に外観)を保持する必要があります。焼け・色落ちもできるだけ避けたいので、売却を予定しているGMTマスターは、光のあたらない場所に保管しておいたほうが安心でしょう。また、もうひとつ外観に関していうと、GMTマスターをほしがる人はベゼルのカラーリングに非常にこだわります。このため、本物のロレックス GMTマスターであっても、本来のカラーリングとは異なるベゼルに変更したりすると、価値を損なう場合があります。

ブランディアは、なぜここまで高価買取ができるのか?目次

ブランディアは、なぜここまで高価買取ができるのか?

ブランディアは、業界内でもトップクラスの高価買取を実践しています。それを可能にしているのが、独自の理念とノウハウです。お客様からは「こんなに高値で買い取ってもらえるなんて信じられない」という声も頂戴しています。ブランディアがなぜここまでの高価買取ができるのか。その「5つの理由」をご紹介しましょう。

ぶれない査定力で、お客様の利益を確保

買取業者の命ともいえるのが、正確な査定です。ブランディアでは900万件にも及ぶ膨大な査定データをもとに適正価格を割り出しているほか、査定するスタッフの技能にも厳格な社内規定を設け、定められたカリキュラムの教育を受けた人材だけが、査定員としての仕事を手掛けることにしています。

同時に、ブランディアでは査定員を技能レベルに応じて分類し、一歩ずつステップアップしていくシステムを採り入れています。

まだキャリアの短い査定員は、査定が比較的容易なアイテムを扱います。そうして経験を重ねて査定力が磨かれてくると、一段階上のレベルにステップアップします。高額なアイテムや査定の難しい品物の査定は、熟練の査定員しか行うことができません。

また、ブランディアでは査定が必要な品物を1ヵ所に集め、1日に1,000点以上という大量の査定を行っています。しかも、通常なら1点につき1人で査定するところを、2〜3人の査定員による組織査定方式を採用。そのため、査定額のばらつきが出ることもなく、基準に基づいた正確な査定を、早く安定して行うことができます。

さらに、査定部門を1ヵ所にまとめることで、査定員に高度で均質な教育を施すことができ、査定力の維持とさらなる向上を図れます。

ブランディアでは、そのアイテムにどれほどの価値があるのかを「気分」や「情」に流されず、高度な査定力によって、「いくらまでなら買い取れる」という最高値を見極めることができるのです。

ズバリ、スケールメリット!

2006年にサービスをスタートさせたブランディアは、2017年5月に延べ利用者数が200万人、2019年7月には延べ利用者数が300万人を突破しました。2015年1月に累計利用者数が100万人を突破して以来、特にこの直近1年では、50万人もの利用者が増えており、宅配買取No.1(※1)を引き続き堅持しています。

この背景には、「売るならカンタン!ブランディア」などでおなじみのテレビCM(出演:菜々緒&藤原 史織(旧:ブルゾンちえみ))がヒットした効果もありますが、「売りたいブランド品を段ボールに詰めて送るだけ」という、ブランディアの手軽で便利な利用方法が世間一般に広く知れ渡ったこと、そしてブランディアがどこにも負けない高い買取価格をご提示してきたという実績が信用に結び付いたことが理由ではないかと考えています。

300万人ものお客様にご利用いただいているブランディアだからこそお客様にご提示できる、「スケールメリット」についてご説明しましょう。

  • 多くの方に品物をお売りいただける
  • 在庫が充実しているから、ブランドやアイテム別に最適なルートで販売できる
  • 最適なルートで売るから高値で販売できる(安売りする必要がない)
  • 高値で販売できるから高価買取が可能
  • さまざまな販売ルートがあるからキズあり、箱・付属品なしの品物にも対応できる

これがブランディアの持つスケールメリットの秘密です。

※1…2017年4月楽天リサーチ調べ:ブランド・ファッションカテゴリ

上場企業の責任と信頼

ブランディア親会社であるBEENOSグループは東証一部に上場しています。

株式上場をするには、日本取引所グループのきびしい審査基準をクリアする必要があります。その中には、「企業内容、リスク情報等の開示の適切性」や「企業経営の健全性」といった項目があり、単に業績が伸びているだけではなく「ビジネスの内容が健全で社会に貢献している会社である」ということを市場に証明する義務があります。

ブランディアは、高い買取価格を設定することで、お客様に利益を還元できるしくみを、責任を持って提供しています。

中間マージンを省いて「ほしい人」に直接販売

ブランディアにお売りいただいたブランド品は、私たちが運営している「ブランディア オークション」をはじめ、「楽天市場」や「ヤフオク!」「Wowma!(ワウマ)」などのショッピングサイトを通じて、お客様に直接販売させていただいています。

一般的に中古ブランド品は、卸しや小売店などを経て販売されます。このため、卸し・小売店で働く人の人件費や店舗コストが、販売価格に上乗せされます。さらに、売れるまでの在庫管理費用なども発生しますし、売れなかった場合の利益ロスも発生します。当然、これらのコストは商品価格に上乗せされますし、買取価格の引き下げにつながる可能性も考えられます。

しかし、ブランディアのような「ネットで買取・ネットで販売」という一貫したビジネスモデルでは、このような中間マージンが一切発生しません。また、卸業者からの値引き交渉などにも応じる必要がなく、「ほしい人にほしいブランド品を、直接お得にお届けする」というフェアなサービスで、適正価格での販売が可能となっています。

同時に、ブランド品をお売りくださるお客様に対しても、コストカットによって生じた利益を還元するために、業界最高水準の高い買取価格をご提示しています。

グローバルビジネスで為替リスクを軽減

海外ブランド商品は、為替相場の影響を少なからず受けることがあります。円高になると外車の価格が下がったり、逆に円安になると海外旅行の費用が高くなったりするということは、多くの方が経験済みでしょう。

このような為替変動による価値の上下を、ブランディアでは販売システムにおいて有効活用しています。為替の状況や各国での人気の度合いによって、買い取ったアイテムを販売するときに、それを日本国内で売るか、あるいは海外で売るかという判断をしています。

そうしたケースに対応するため、ブランディアは世界最大級のオークションサイト「eBay」と連携し、グローバルな販売網を構築しています。

「為替の状況から、海外での販売が有利だ」「○○の国では今、このアイテムの人気が高まっている」など、あらゆる情報を基にグローバルビジネスを展開し、常に変わらない安定した高価買取を可能にしているのです。

数あるブランド買取業者の中からブランディアが選ばれる理由目次

数あるブランド買取業者の中からブランディアが選ばれる理由

サービス開始から約10年で、300万人ものお客様からご利用いただいたブランディア。これほどのご支持をいただいた理由は、業界トップクラスの買取価格をはじめ、ひとえに「お客様のメリットとなるサービス」を目指した結果だと考えています。

私たちブランディアが選ばれるその理由を、いくつかご紹介しましょう。

手続きが簡単・ラクラク

ブランディアの査定は、とにかく簡単!不要なブランド品を、箱(または宅配キット)に詰めてお送りいただくだけでOKです。宅配業者が集荷に伺いますから、重い荷物を持ち運びする必要もありません。

査定も送料も完全無料

査定料はいただきません。アイテムをお送りいただく送料は、全国どこでも無料。買取不成立の場合には、お預かりしたアイテムを返送しますが、その送料もブランディアが負担します。キャンセル料等は一切いただきません。

査定から支払いまでがスピーディー

査定依頼品は、ブランディアに到着してから通常1〜3日以内に査定し、メールで結果をご報告します。買取りご希望のご連絡をいただければ、当日あるいは翌営業日までに、ご指定の銀行口座にお振込みします。もちろん、振込手数料はブランディアが負担します。

取扱ブランド数は約7,000!幅広い買取対応

カジュアルブランドからハイブランドまで、ブランディアではあらゆるブランドを取り扱っています。「他の業者では受け付けてくれない」「査定を断られた」アイテムでも大丈夫!ぜひお問い合わせください。

どんな状態でも査定可能

ブランディアは原則として、汚れやキズ、こすれ跡、色あせなどがあっても、使用に支障のない物であれば査定します。もちろん、程度によって査定額は上下しますが、それを理由に「査定を受け付けない」ということはありません。また、箱や保存袋、取扱説明書などがないアイテムも査定・買取いたします。

こんな状態でも買取OKです目次

買取成立後に修理やオーバーホールを行うため、キズ・汚れのある商品でも買取可能です。キズや汚れがありましても、お気軽にブランディアの無料査定をご利用ください。

  • ロレックス 腕時計 細かな傷がついているもの 買取OK

    細かな傷がついているもの

  • ロレックス 腕時計 年代物 買取OK

    年代物

  • ロレックス 腕時計 ガラスに傷あり 買取OK

    ガラスに傷あり

  • ロレックス 腕時計 コマ詰めしているもの 買取OK

    コマ詰めしているもの

  • ロレックス 腕時計 オーバーホールしたもの 買取OK

    オーバーホールしたもの

  • ロレックス 腕時計 付属品なし 買取OK

    付属品なし(箱・保証書)

買い取り可能なお品物

ロレックスの鑑定ポイント

  • キズなどのチェック・鑑定イメージ

    文字盤・キズのチェック
    キズや汚れの箇所、リューズ・文字盤・風防・ベルトなど、細かい部分の状態を詳細に確認していきます。

  • 機械による鑑定イメージ

    動作・精度の測定
    長期間オーバーホールをしていない機械式腕時計の場合、段々と時間が合わなくなっていく事があります。そのため、動作・精度が正常であるかを機械で測定していきます。

  • 付属品でのチェック・鑑定イメージ

    付属品のチェック
    メーカー・ブランド、型番、型名、製造年月日、機能などをチェックし、付属品を確認します。箱、ケース、ベルトバンド・ブレスレットの調整により外した部品(コマ・ピン)等が揃っているかもポイントです。

ロレックス GMTマスターを高く売るコツ目次

  • 1. 正規以外のオーバーホールに出さない

    ロレックスは、正規店以外で購入しても、本物である限りオーバーホールや修理を受け付けてくれますが、ロレックス以外のお店でこうしたメンテナンスを受けると正規品以外のパーツを使用される場合があり、その場合は「改造品」とみなされてメンテナンスを受け付けてくれなくなります。 こうした品物は、ご自分で使う分には何の問題もありませんが、売却の際には買取額に影響してしまいます。将来、売却を考えている方は、ロレックス正規のサービスセンターやサービスカウンターでメンテナンスを受けたほうがいいでしょう。

  • 2. 交換パーツは大切に保存

    GMTマスターはベゼルのカラーリングに大きな特徴があり、GMTマスターを購入される方はカラーリングに非常にこだわります。このため、もしもお手持ちのGMTマスターのベゼルを交換するようなことがあれば、元のベゼルは大切に保管しておいてください。 ちなみに、ロレックスで正規にベゼル交換をしてもらった場合、希望すれば古いベゼルは返却してもらえます。もしもベゼルを交換した場合は、元の正規ベゼルも併せて手元に保存しておき、無料査定の際に同封してブランディアにご送付ください。

  • 3. 付属品はオールコンプリート

    GMTマスターのオーナーは、この腕時計に対する愛着が強い人が多いのか、比較的箱やタグなどの付属品に無頓着であるケースが目立ちます。 もちろんブランディアでは、本体のみでも高い買取額をご提示していますが、やはり付属品が完璧であれば、もう一声上乗せしやすくなるのは事実です。 ケース、保証書(ワランティ/ギャランティ)はもちろん、各種証書や赤タグ・緑タグに至るまで、できる限りオールコンプリートを心掛けてください。

ロレックス GMTマスターを高く売るコツQ&A目次

よくある質問

キャンセルってできますか?
もちろんです。弊社の査定にご納得いただけなければ、無料でキャンセルいただけます。すべて無料ですので、どうぞお気軽にお品物をお送りください。
いつ振り込んでもらえますか?
お取り引きが成立すれば、すぐに入金いたします。通常、金融機関の翌営業日にはご確認いただけます。
電話やメールで査定してもらえますか?
申し訳ございません。すべて無料ですので、一度お送りいただければ幸いです。
万が一運送中に事故などのトラブルがあった場合は?
最大30万円までの運送保険が適用されます。
※30万円を超える場合、ご相談ください。
購入時に入っていたロレックスのケースと保証書を紛失してしまったのですが査定は可能ですか?
付属品がなくても査定はできますので、 お気軽にお品物をお送りください。
ホームページに該当のない型番のアイテムも買い取りできますか?
ロレックスの腕時計全般を買取強化していますのでぜひお送りください。

その他のよくある質問はこちら

お客様の声目次

  • 90年代に20万円台で購入したGMTマスターが…

    昔から石原裕次郎が好きで、90年代に「ペプシ」といわれるカラーリングのGMTマスター(中古)を購入しました。 その当時、日本では派手なカラーのベゼルは人気がなかったのですが、年を追うごとにGMTマスターの人気が高まったことは薄々知っていました。 試しにブランディアに査定してもらったら、なんと購入時の3倍もの査定額をもらってビックリ!即決で売却を決断しました。非常に感謝しております。

  • 即現金が必要なときにも!

    お恥ずかしい話ですが、会社の資金繰りに困って、ついに大事に取っておいたロレックスを手放すことになりました。 数日以内に口座に入金しないと取引先の信用を損ない、取り返しのつかないダメージを被ることになります。しかし私は資金繰りに忙しく、ブランド買取店などに立ち寄っている暇がありません。そこで思い出したのが、テレビのコマーシャルでよく目にするブランディアです。荷物を送るだけで無料査定、そしてすぐに入金してくれるとのことで、藁にもすがる思いでロレックスを送りました。 「査定に手間取ったらどうしよう、買取を拒否されたらどうしよう」と不安でたまりませんでしたが、すぐにブランディアから連絡があり、送金も非常にスピーディでした。おかげで、なんとかピンチを乗りきることができました。ありがとうございます!!

  • グレードアップ買い替えに便利!!

    以前からGMTマスターIIを保有していましたが、ヴィンテージ価値の高いGMTマスターに買い替えたいと思ってIIを手放すことにしました。 GMTマスターIIは、比較的新しいモデルなので買取価格も大したことはないだろうと思っていたら、ブランディアでは想定よりもグンと高い買取価格を示してくれました。おかげで念願のGMTマスターが買えそうです。

ロレックス買取強化モデル目次

腕時計の人気買取ブランド目次

買取強化ブランド目次

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