ルイヴィトン 「モノグラム」の買取

ルイヴィトン 「モノグラム」の買取

ルイ・ヴィトンのバッグといって、まず名前が挙がるのは、スタンダードな柄の「モノグラム」でしょう。独創的で大胆ながら、エレガントさを感じさせるその柄は、まさにルイ・ヴィトンの象徴。誕生から現在まで、常に変わらない高い人気を誇っています。

ルイヴィトン モノグラムの高価買取はブランディアにお任せください!

ブランディアでのモノグラム買取実績

モノグラムはルイ・ヴィトンの中でもトップクラスの人気を誇っています。そのためブランディアでも多くの買取実績があり、定番アイテムからレアアイテムまで幅広くご紹介いたします。

■定番アイテム

  • 【買取例1】スピーディバンドリエール25NM M55422

    スピーディバンドリエール25NM M55422

    査定額:250,000円(2020年3月査定)

    モノグラム・テディは、オーバーサイズのロゴと女性らしくモコモコしたシルエットが魅力的な限定コレクションです。普段使いに最適なサイズのスピーディ・バンドリエール 25NMは、コーディネートのアクセントになるアイテムです。

  • 【買取例2】スピーディ・バンドリエール 30 NM M44572

    スピーディ・バンドリエール 30 NM M44572

    査定額:180,000円(2019年12月査定)

    オーバーサイズのロゴがデザインされ、正面と背面とで配色が異なる「スピーディ・バンドリエール 30 NM」 両サイドとハンドル部分はミニサイズのモノグラムになっており、角度によって印象が変わる遊び心あるバッグです。

  • 【買取例3】パームスプリングス バックパックMINI M41562

    パームスプリングス バックパックMINI M41562

    査定額:170,000円(2019年9月査定)

    2013年にルイ・ヴィトンのウィメンズ アーティスティック・ディレクターに就任したニコラ・ジェスキエールの手によって改良されたパームスプリングス バックパックMINI。ストラップの取付け位置を変えると、ショルダーバッグやロスボディバッグとしても使える機能的なバッグです。

  • 【買取例4】モンテーニュ BB M42747

    モンテーニュ BB M42747

    査定額:165,000円(2019年11月査定)

    モノグラム・アンプラントで高級感が増した「モンテーニュ BB」は、さり気なく見える上品なルージュカラーが魅力的なバッグです。仕切りポケットなど機能面にも優れており、仕事でもプライペートでも使えます。

  • 【買取例5】パームスプリングス バックパック PM M43116

    パームスプリングス バックパック PM M43116

    査定額:160,000円(2019年11月査定)

    ポケット部分のモノグラム・リバース キャンバスがアクセントとなっている「パームスプリングス バックパック PM」 スポーティなシルエットが魅力ですが、大容量なのに軽量で、パット付きのストラップが機能的なリュックサックです。

  • 【買取例6】モンテーニュGM M41067

    モンテーニュGM M41067

    査定額:150,000円(2019年7月査定)

    パリにある同名の通りから名付けられた『モンテーニュGM』モノグラム・アンプラント レザーで仕立てられたこのアイテムは、ビジネスバッグとして最高の仕事をすること間違いなし。内部は複数の収納や区切りがあり、機能性も十二分に発揮してくれるでしょう。ショルダーストラップもついているので、トップハンドルでの手持ちとストラップでの肩がけ、お好きなスタイルをシーンに合わせてお使いいただけます。

  • 【買取例7】ネオアルマ BB M44858

    ネオアルマ BB M44858

    査定額:120,000円(2020年2月査定)

    ルイ・ヴィトンのアイコンバッグ“アルマ”にホワイト系のモノグラム・アンプラントとゴールドの金具で美しく清潔感のある「ネオアルマ BB」。付属品のパドロックやキーケースがアクセントとなって現代的で魅力的なバッグです。

  • 【買取例8】ジッピー・ウォレット M44745

    ジッピー・ウォレット M44745

    査定額:100,000円(2019年11月査定)

    アニマル柄のプリントと大きなLVロゴが印象的な“LV ジャングルコレクション”のジッピーウォレット。お金の出し入れがしやすいラウンドファスナーで使いやすく、表面と裏面とで全く違うプリントはジャングルコレクションならではの遊び心ある長財布となっています。

  • 【買取例9】ネヴァーフルGM M41180

    ネヴァーフルGM M41180

    査定額:100,000円(2019年10月査定)

    機能的でモノグラム・キャンバスとヌメ革がオーソドックスな「ネヴァーフル GM」。入り口が広いので物の出し入れがしやすく、大容量で使い勝手がとても良いバッグです。付属のポーチは取り外しが可能で、セカンドバッグやクラッチバッグとして単体でも使うことができます。

  • 【買取例10】アルマ バッグ・イントゥー・バッグ M41779

    アルマ バッグ・イントゥー・バッグ M41779

    査定額:92,000円(2020年3月査定)

    モノグラム・キャンバスにルージュのレザーが美しいアルマ バッグ・イントゥー・バッグ。中央のコンパートメントと両サイドのポケットで荷物をスッキリと整理することができます。

  • 【買取例11】アルマBB M53152

    アルマBB M53152

    査定額:82,000円(2020年2月査定)

    「アルマ BB」は、丸みのあるフォルムが人気のルイ・ヴィトンのアイコンバッグ“アルマ”のプチ・バージョン。付属品のショルダーストラップで、クロスボディバッグとしても使えるチャーミングなアイテムです。

  • 【買取例12】スピーディ・バンドリエール25 M40390

    スピーディ・バンドリエール25 M40390

    査定額:72,000円(2020年1月査定)

    ルイ・ヴィトンの王道アイテムで人気も高いスピーディのバッグにショルダーストラップが付けられるようになったものがスピーディ・バンドリエールです。取り外し式のストラップを使用することでハンドバッグだけでなくショルダーバッグとして使うことができ、幅広いシーンで活躍してくれるアイテムです。

  • 【買取例13】ネヴァーフルMM M41603

    ネヴァーフルMM M41603

    査定額:70,000円(2020年3月査定)

    2015年に発表されたモノグラム・ラマージュラインのネヴァーフルMMです。モノグラム・ラマージュラインの特徴であるレッドの大きなドットとサンゴが魅力的なトートバッグです。モノグラムの落ち着いた雰囲気と、サンゴの明るいデザインが絶妙にマッチして可愛らしい印象にしてくれます。

  • 【買取例14】ジッピー・ウォレット M41894

    ジッピー・ウォレット M41894

    査定額:47,000円(2019年12月査定)

    ルイ・ヴィトンの財布といえば必ず名前があげられる“ジッピー・ウォレット”。同ブランドから出ている財布の中でも収納力に長けており、紙幣や硬貨の収納はもちろん、カードポケットは12箇所あるため持ち運ぶカードが多い方にもおすすめのアイテムです。

  • 【買取例15】ポルトフォイユ・フロール コンパクト M64588

    ポルトフォイユ・フロール コンパクト M64588

    査定額:45,000円(2020年1月査定)

    アイコニックなモノグラムに、見栄えの良いカラーのカーフレザーを合わせることで女性らしさを演出してくれる“ポルトフォイユ・フロール コンパクト”。フラワーのスタッズがアクセントになりキュートさもプラスしてくれます。手にするだけで気分が華やかになる魅力的な2つ折り財布です。

  • 【買取例16】アルマ M51130

    アルマ M51130

    査定額:27,000円(2020年2月査定)

    ルイ・ヴィトンのアイコンバッグで、丸みのあるフォルムが可愛らしい“アルマ”は、女性から根強い人気を誇っているハンドバッグです。モノグラムとヌメ革のシンプルなデザインで、いろんなシーン楽しめるバッグです。

  • 【買取例17】ポルトフォイユ・ヴィエノワ M61674

    ポルトフォイユ・ヴィエノワ M61674

    査定額:22,000円(2019年11月査定)

    ポルトフォイユ・ヴィエノワは、大きく開くがま口によって硬貨の出し入れがしやすく、ルイ・ヴィトンが出している2つ折り財布の中でも機能性に優れています。シンプルかつコンパクトなデザインなので、幅広い年代で人気のアイテムです。

  • 【買取例18】ミニ・スピーディ M41534

    ミニ・スピーディ M41534

    査定額:20,000円(2020年3月査定)

    ミニマムなボストンバッグのシルエットが愛らしい「ミニ・スピーディ」は、鍵、化粧品、携帯電話など小物を入れるのに便利なハンドバッグです。大きめサイズの「スピーディ」とペアで持つものおすすめです。

  • 【買取例19】トゥルース・ドゥミロンド M47520

    トゥルース・ドゥミロンド M47520

    査定額:12,000円(2020年3月査定)

    トゥルース・ドゥミロンドのデザインはモノグラムのみとシンプルなため、老若男女問わずお使いいただけるアイテムです。ポーチの口が大きく物を出し入れしやすいことに加えて、内ポケットも付いているので機能性も抜群です。

  • 【買取例20】ミュルティクレ6 M62630

    ミュルティクレ6 M62630

    査定額:9,200円(2019年6月査定)

    エレガントでコンパクトな「ミュルティクレ 6」は、鍵を6本まで収納できるキーケースです。6連のフックは簡単に鍵の付け替えが可能で、スナップ開閉式なので鍵の出し入れがスムーズにできます。

  • 【買取例21】ショルダーストラップ

    ショルダーストラップ

    査定額:5,100円(2019年6月査定)

    ゴールド金具のショルダーストラップは、同じ素材のモノグラム・キャンバスのバッグに取り付けが可能です。簡単に取り外しができるので、モノグラム以外のラインアイテムとカスタムして楽しむこともできます。

■レアアイテム

  • 【買取例1】サッカーボール

    サッカーボール

    査定額:66,000円(2019年1月査定)

    1998年にフランスで開催された、サッカーワールドカップを記念して作られたビンテージアイテムです。本体には若干の傷がありましたが、ヌメ革の状態は良く、3,000個限定という希少価値もあって、この査定額となりました。

  • 【買取例2】アイ・トランク IPHONE X M62618

    アイ・トランク IPHONE X M62618

    査定額:70,000円(2018年6月査定)

    ルイ・ヴィトンのファッションショーに登場した、モノグラムのアクセサリーです。トランクメーカーとして始まったルイ・ヴィトン。その歴史へのオマージュを感じさせるiPhoneX用のケースで、市場では、まだまだ人気の高いアイテムであることから、高い査定額を提示させていただきました。

  • 【買取例3】ポルトカルト・キモノ M56172

    ポルトカルト・キモノ M56172

    査定額:12,000円(2017年12月査定)

    その名のとおり、日本の着物をイメージ。モノグラムと上質なカーフレザーを組み合わせた大胆なデザインが魅力のラインです。全体的に若干の汚れや傷が見受けられましたが、登場から日が浅い新作の部類でもあるため、今回の査定額となりました。

  • 【買取例4】ドラPM M40274

    ドラPM M40274

    査定額:100,000円(2018年7月査定)

    こちらはルイヴィトンのドラPMです。ハンドル部分にスレ、バッグ底角やバニッシュ部分にスレや劣化がありましたが、全体的には状態が良く、保存袋やショルダーストラップ等の付属品もすべてそろっていましたので、それを考慮した査定額を提示させていただきました。

  • 【買取例5】アルゼール65 M21227

    アルゼール65 M21227

    査定額:165,000円(2018年6月査定)

    コーナーを真鍮のプレートやレザーで補強したアルゼール65。トランクというアイテムの性質上、外側には全体的に小傷が残り、金具には一部メッキ剥げや錆が見られます。また、内側には全体的にうっすらと汚れ、小傷、小さなしみなどが見られました。しかし、まだまだ使用に耐える状態でしたので、今回の査定額となりました。

  • 【買取例6】フェリーチェ M61276

    フェリーチェ M61276

    査定額:70,000円(2018年11月査定)

    使い勝手がよいミニショルダーバッグ。ショルダーとしてだけでなく、ゴールドカラーのチェーンを取り外せば、クラッチバックや財布としてもお楽しみいただけます。ネーム入りのお品物ですが、使用感なくコンディション良好のため高額査定となりました。

  • 【買取例7】メイクボックス ボワット・ブテイユ M21822

    メイクボックス ボワット・ブテイユ M21822

    査定額:100,000円(2018年11月査定)

    ルイヴィトンのモノグラムライン、ヴィンテージのメイクボックスです。金具部分のくすみや、若干汚れや変色が目立ちましたが、レアで希少なお品物ですので今回の査定結果となりました。

  • 【買取例8】モノグラム・イディール エポペ M23206

    モノグラム・イディール エポペ M23206

    査定額:84,000円(2018年8月査定)

    大容量で持ちやすい旅行用バッグ「エポペ」。キャリーバッグとしても、手持ちのバッグとしても使用可能です。使用感はありましたが、鍵やタグなどの付属品も揃っており、使用に差し支えるダメージはないコンディションですので今回の査定金額となりました。

  • 【買取例9】エテュイ・3 モントル M47530

    エテュイ・3 モントル M47530

    査定額:20,000円(2018年11月査定)

    腕時計が約3本収納可能な、ルイヴィトンのモノグラム柄腕時計ケース。丸い円筒状のかたちがかわいらしい印象ですが、ソフトなクッションと上部なレザーカバーで大切な腕時計を保護しています。

  • 【買取例10】アタッシュケース プレジデント・クラソール M53012

    アタッシュケース プレジデント・クラソール M53012

    査定額:63,000円(2019年3月査定)

    モノグラム柄の頑丈なボックス型のアタッシュケース。上質なヌメ革のハンドルとカギ式の開閉金具がついています。ヌメ革部に焼けや変色ありますが、使用に差し支えるダメージはなく高評価とさせていただきました。

  • 【買取例11】バッグウィズホールズ M40279

    バッグウィズホールズ M40279

    査定額:340,000円(2019年5月査定)

    ルイ・ヴィトンの創業160周年を記念して開催された“Celebrating Monogram Collection”で販売されたトートバッグです。コムデギャルソンのデザイナーである川久保玲とのコラボアイテムで「破壊」をテーマにデザインされ、表にある「3つの穴」が特徴的なバッグです。

  • 【買取例12】ソフトトランク(ヴァージルアブロー) M44427

    ソフトトランク(ヴァージルアブロー) M44427

    査定額:250,000円(2019年10月査定)

    ソフトトランク(ヴァージルアブロー)は、デザイナーのヴァージル・アブローがルイ・ヴィトンの定番アイテムであるトランクを現代風にデザインして誕生しました。スタイリッシュでコンパクトですが収納力もあり、バランスの取れたショルダーバッグです。

  • 【買取例13】ヴァリゼット M53782

    ヴァリゼット M53782

    査定額:250,000円(2019年6月査定)

    ヴァリゼットは、ルイヴィトンの2019年の春夏コレクションでお披露目されたハンドバッグです。ハンドルやコーナー部分にヌメ革をあしらうことでレトロでクールな印象に。ハンドバッグとしてだけではなく、付属のストラップやチェーンを使用することにより様々なスタイルで楽しむことができます。

  • 【買取例14】LVムーン・アルマ M44961

    LVムーン・アルマ M44961

    査定額:220,000円(2019年12月査定)

    LVムーン・アルマは、2020クルーズ・コレクションでニコラ・ジェスキエールによって発表されたハンドバッグです。元来のアルマをよりスタイリッシュにデザインし直し、“ムーン”の名前通りスリムなデザインが特徴的です。

  • 【買取例15】ネヴァーフルMM(ハワイ限定) M44198

    ネヴァーフルMM(ハワイ限定) M44198

    査定額:150,000円(2019年11月査定)

    数あるルイ・ヴィトンのバッグの中でも人気の高い“ネヴァーフル”のハワイ限定モデルです。モノグラム✕グリーンのデザインが特徴的で、バッグの内側もグリーン一色でさわやかな印象にしてくれます。収納力も抜群で機能性にも優れています。

  • 【買取例16】パームスプリングス・バックパックMINI M42971

    パームスプリングス・バックパックMINI M42971

    査定額:120,000円(2020年3月査定)

    ルイ・ヴィトンの定番アイテムであるバッグパックを革新的に再解釈して作り上げられた“パームスプリングス・バックパックMINI” さらにMY LV WORLD TOURシリーズで、世界を旅する旅人を彷彿とさせるステッカーが全体に散りばめられています。付属のショルダーストラップを使用することでクロスボディバッグとしても使うことができます。

  • 【買取例17】ネヴァーフルMM マイLVワールドツアー P00176

    ネヴァーフルMM マイLVワールドツアー P00176

    査定額:105,000円(2020年2月査定)

    発売当初から現在にいたるまで根強い人気があるルイ・ヴィトンの“ネヴァーフルMM”のMY LV WORLD TOURシリーズです。シンプルで使いやすいネヴァーフルにステッカーを飾ることによってオリジナリティがあるアイテムとなっています。収納力も抜群で機能性も優れているトートバッグです。

  • 【買取例18】ネヴァーフルMM M40834

    ネヴァーフルMM M40834

    査定額:72,000円(2020年2月査定)

    モノグラムアップリケラインのネヴァーフルMMは、モノグラムをアップリケで表現し、より女性らしいキュートなデザインに仕上がっています。柔らかい素材とピンクのカラーがコーディネートのアクセントになり女性らしさを演出してくれます。

  • 【買取例19】セット ゴルフ・アンドリュース GI0344

    セット ゴルフ・アンドリュース GI0344

    査定額:57,000円(2019年10月査定)

    セット ゴルフ・アンドリュースは、モノグラム・キャンバスで作られ、側面に4箇所あるホルダーはティーの収納が可能となっています。付属品にゴルフボール3つとティー4本が付いており、ゴルフボールケースとしてお使いいただけます。

  • 【買取例20】ポルトフォイユ・マルコ NM M66467

    ポルトフォイユ・マルコ NM M66467

    査定額:53,000円(2019年6月査定)

    象のイラストが特徴的なこちらの財布は、アーティストのチャップマン・ブラザーズとコラボした2017年春夏のメンズコレクション「モノグラムサバンナ」ラインの商品。ポケットに収まる機能的なコンパクトサイズの2つ折り財布は、ルイ・ヴィトンの定番アイテムです。

このように、モノグラムは安定した人気を維持していますので、買取価格も高値で安定している傾向があります。参考までに、いくつかモデル別の買取概算表を掲載しておきます。

ルイ・ヴィトン モノグラム買取概算表

  • 商品名
    型番
    買取金額
  • ブリーフケース・エクスプローラー
    M40566
    ~160,000円
  • ヴィーナス
    M42409
    ~800,000円
  • スピーディ・バンドリエール30
    M43231
    ~120,000円
  • ネオノエ
    M44022
    ~100,000円
  • キモノ
    M41594
    ~160,000円
  • ジッピーXL
    M61506
    ~90,000円

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コピー商品対策から生まれた独特のパターン

モノグラムのトランク

19世紀末、ルイ・ヴィトンは旅行用トランクメーカーとして、すでに確固たる地位を築いていました。
顧客の中には、ヨーロッパの王族や貴族も多く含まれ、ハイブランドとしての名声を手にしていたのです。

それに伴い、当時のルイ・ヴィトンは粗悪なコピー商品の横行に手を焼いていました。対抗手段として、生地の柄を変えてみても、すぐに模倣されてしまう状況。この原因は、生産性を考えて、あまりに複雑な柄やデザインを使用することができず、シンプルでコピーしやすいものになっていたということでした。

そこで、ルイ・ヴィトンは日本の家紋をヒントに複雑な柄を新たに作り、製品のデザインも繊細なものへと変更しました。その柄こそが、創始者ルイ・ヴィトンのイニシャルと星と花の模様でできた「モノグラム」です。

さらに、それを職人が手書きで書くという作業効率の悪さを逆手に取り、コピー品の減少へとつなげていきました。

落ち着いたシックな色合い、しなやかで上質な質感、ルイ・ヴィトンならではの軽さと堅牢さ、さらに、表面をニカワでコーティングすることで、防水性を兼ね備えたモノグラムは、パリで爆発的な人気を集めます。また、モノグラムの登場と前後して、ルイ・ヴィトンは小型のバッグ類の製造も始めました。トランクメーカーとして培ってきた技術とセンスを存分に注ぎ込んだバッグは、たちまち大反響を呼び、より多くの人々に愛されることになります。

進化し続けるモノグラム

モノグラム・マルチカラーのバッグ

20世紀の中頃になると工業技術が大きく発展し、それまでのニカワではなく、塩化ビニールでコーティングされたモノグラムが登場します。このモデルチェンジによって、モノグラムは天然皮革のようなしなやかさと高い耐久性を実現し、ブランド性のみならず、道具としての信頼性も高めることになりました。

モノグラム誕生から100年以上が過ぎた1990年代後半からは、モノグラムの柄をモチーフにしたさまざまなライン「モノグラム・ヴェルニ」「モノグラム・マルチカラー」「モノグラム・パンダ」などを次々に発表。中には、男性向けのライン「モノグラム・マカサー」も生まれました。

ルイ・ヴィトンのスタンダードであり、常に進化し続けるモノグラム。一説には、現在でもルイ・ヴィトンで販売されるアイテムのおよそ6割はモノグラムであるといいますから、まさに、ヴィトンの中のヴィトンともいうべき存在でしょう。

モノグラムはブランドを象徴するデザインだけに、買取アイテムの中でも、常に安定した人気を保っています。ブランディアが扱う約7,000ものブランドを見渡してみても、「ルイ・ヴィトン モノグラム」は圧倒的な支持を得ています。

アイテムその物が持つ価値に加えて、時代に左右されない高い人気がモノグラムの特徴であり、安定した高値で買い取ることができる根拠でもあるのです。

複数のラインがあるのもモノグラムの特徴

特徴的な柄をモチーフとした複数のラインを持つ、モノグラム。その代表的なラインをご紹介します。

  • モノグラム

    モノグラム

    1896年に生まれたルイ・ヴィトンのシンボルともいえるライン。創業者ルイ・ヴィトン氏のイニシャル「LV」は、決して途中で切れないように計算の上で配置されています。

  • モノグラム・ヴェルニ

    モノグラム・ヴェルニ

    エナメル加工を施したカーフスキンにモノグラム柄を型押ししたライン。華やかな光沢と鮮やかなカラーバリエーションが特徴。誕生は1998年。ルイ・ヴィトンのデザイナーを務めていたマーク・ジェイコブスが自分のショーのためにデザインしたもの。ヴェルニはフランス語で「エナメル」を指す。

  • モノグラム・マルチカラー

    モノグラム・マルチカラー

    アーティスト、村上隆によるデザイン。カラフルなモノグラム柄は、ひと目見たら忘れられない印象を残します。

  • モノグラム・イディール

    モノグラム・イディール

    小さめのモノグラム柄と明るいカラーが、大人の女性に人気。洗練されたイメージを醸し出すライン。

  • モノグラム・アンプラント

    モノグラム・アンプラント

    染色されたカーフレザー。その手触りは、上品さの中にどこか官能的な部分を感じさせます。

  • モノグラム・マカサー

    モノグラム・マカサー

    トリミングやハンドルにはブラックレザーを。金具にはパラジウムをあしらった男性向けのライン。

  • モノグラム・エキゾチック

    モノグラム・エキゾチック

    選び抜かれたエキゾチックレザーが使用された個性的なライン。

  • モノグラム・ウォーターカラー

    モノグラム・ウォーターカラー

    2008年に登場した、マーク・ジェイコブスとリチャード・プリンスのコラボレート作品。水彩絵の具をヒントに、にじみやこすれを表現しています。

  • モノグラムデニム

    モノグラムデニム

    ヴィンテージ風に仕上げたデニム地がカジュアルな印象。モノグラム柄が織り込まれたジャガード織り。柔らかく耐久性にも優れています。

  • モノグラム・エクリプス

    モノグラム・エクリプス

    定番のモノグラム生地に、スパンコールのモノグラム柄が装飾されたコレクションラインです。

  • モノグラム・エクリプスキャンバス

    モノグラム・エクリプスキャンバス

    2016年にルイヴィトン(メンズコレクション)のアーティスティックディレクター「キム・ジョーンズ」によって考案されたブラック地のモノグラムキャンバス。シックでクールな印象。

これらのラインの中で、いくつかはすでに廃番となり、新品での入手は不可能です。しかし、それぞれにファンがいて、中古品として人気を博しています。たとえ、古いアイテムでも、モデルやカラーによってはあなたの予想以上の高額査定となることもあります。売るかどうかは別として、無料査定だけでも受けられてみてはいかがでしょうか。

過去に査定したモノグラムのライン

マイナーチェンジや限定アイテムの発売も多いモノグラム

ルイ・ヴィトンは、頻繁にマイナーチェンジを行うブランドとして知られています。定番中の定番であるモノグラムラインでも、そうしたマイナーチェンジは行われています。基本デザインは変わらないのですが、細部の縫製やタグの取り付け方、ファスナープルといった金具など、実に細々とした部分での改良が加えられています。

また、他ブランドや人気デザイナー、アーティストとのコラボレーションモデルが多いのもルイ・ヴィトンの特徴でしょう。多くはモノグラムをベースに限定商品として販売されていますが、非常に個性的で際立ったデザインの物が多い傾向があります。

こうしたマイナーチェンジやコラボレーションモデルは、買取価格に影響するのでしょうか?答は「イエス」です。

マイナーチェンジは、ユーザーの使い勝手や耐久性などを考慮して行われるものですので、新旧のモデルのどちらが良いかとなると、基本的には「新しいモデルのほうが良い」ということになります。希少価値の高いプレミアモデルでもない限り「新しいほうが高額」というのが原則ですから、お手持ちのアイテムを手放すならば、売り時を逃さないということは重要でしょう。

また、コラボレーションモデルは限定品という希少価値がありますが、尖ったデザインのものが多く、好みが大きく分かれます。そのため、限定品だからといって必ずしも高額査定になるわけではありません。しかし、膨大なユーザー数を誇るブランディアでは、こうした限定品であっても、他店を大きく引き離す査定額を提示することができます。

お手元に出番のなくなった限定アイテムが眠っているなら、まずは査定依頼されることをおすすめします。

モノグラムの買取(査定)商品一覧

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ルイヴィトン買取強化ライン

ブランディアは、なぜここまで高価買取ができるのか?

ブランディアは、業界内でもトップクラスの高価買取を実践しています。それを可能にしているのが、独自の理念とノウハウです。お客様からは「こんなに高値で買い取ってもらえるなんて信じられない」という声も頂戴しています。ブランディアがなぜここまでの高価買取ができるのか。その「5つの理由」をご紹介しましょう。

【高価買取の理由1】ぶれない査定力で、お客様の利益を確保

買取業者の命ともいえるのが、正確な査定です。ブランディアでは900万件にも及ぶ膨大な査定データをもとに適正価格を割り出しているほか、査定するスタッフの技能にも厳格な社内規定を設け、定められたカリキュラムの教育を受けた人材だけが、査定員としての仕事を手掛けることにしています。

同時に、ブランディアでは査定員を技能レベルに応じて分類し、一歩ずつステップアップしていくシステムを採り入れています。

まだキャリアの短い査定員は、査定が比較的容易なアイテムを扱います。そうして経験を重ねて査定力が磨かれてくると、一段階上のレベルにステップアップします。高額なアイテムや査定の難しい品物の査定は、熟練の査定員しか行うことができません。

また、ブランディアでは査定が必要な品物を1ヵ所に集め、1日に1,000点以上という大量の査定を行っています。しかも、通常なら1点につき1人で査定するところを、2〜3人の査定員による組織査定方式を採用。そのため、査定額のばらつきが出ることもなく、基準に基づいた正確な査定を、早く安定して行うことができます。

さらに、査定部門を1ヵ所にまとめることで、査定員に高度で均質な教育を施すことができ、査定力の維持とさらなる向上を図れます。

ブランディアでは、そのアイテムにどれほどの価値があるのかを「気分」や「情」に流されず、高度な査定力によって、「いくらまでなら買い取れる」という最高値を見極めることができるのです。

【高価買取の理由2】ズバリ、スケールメリット!

2006年にサービスをスタートさせたブランディアは、2017年5月15日に延べ利用者数が300万人を突破しました。2015年1月に累計利用者数が100万人を突破して以来、特にこの直近1年では、50万人もの利用者が増えており、宅配買取No.1(※1)を引き続き堅持しています。

この背景には、「売るならカンタン!ブランディア」などでおなじみのテレビCM(出演:菜々緒&ブルゾンちえみ)がヒットした効果もありますが、「売りたいブランド品を段ボールに詰めて送るだけ」という、ブランディアの手軽で便利な利用方法が世間一般に広く知れ渡ったこと、そしてブランディアがどこにも負けない高い買取価格をご提示してきたという実績が信用に結び付いたことが理由ではないかと考えています。

300万人ものお客様にご利用いただいているブランディアだからこそお客様にご提示できる、「スケールメリット」についてご説明しましょう。

  • ・ 多くの方に品物をお売りいただける
  • ・ 在庫が充実しているから、ブランドやアイテム別に最適なルートで販売できる
  • ・ 最適なルートで売るから高値で販売できる(安売りする必要がない)
  • ・ 高値で販売できるから高価買取が可能
  • ・ さまざまな販売ルートがあるからキズあり、箱・付属品なしの品物にも対応できる

これがブランディアの持つスケールメリットの秘密です。

※1…2017年4月楽天リサーチ調べ:ブランド・ファッションカテゴリ

【高価買取の理由3】上場企業の責任と信頼

ブランディア親会社であるBEENOSグループは東証一部に上場しています。

株式上場をするには、日本取引所グループのきびしい審査基準をクリアする必要があります。その中には、「企業内容、リスク情報等の開示の適切性」や「企業経営の健全性」といった項目があり、単に業績が伸びているだけではなく「ビジネスの内容が健全で社会に貢献している会社である」ということを市場に証明する義務があります。

ブランディアは、高い買取価格を設定することで、お客様に利益を還元できるしくみを、責任を持って提供しています。

【高価買取の理由4】中間マージンを省いて「ほしい人」に直接販売

ブランディアにお売りいただいたブランド品は、私たちが運営している「ブランディア オークション」をはじめ、「楽天市場」や「ヤフオク!」「Wowma!(ワウマ)」などのショッピングサイトを通じて、お客様に直接販売させていただいています。

一般的に中古ブランド品は、卸しや小売店などを経て販売されます。このため、卸し・小売店で働く人の人件費や店舗コストが、販売価格に上乗せされます。さらに、売れるまでの在庫管理費用なども発生しますし、売れなかった場合の利益ロスも発生します。当然、これらのコストは商品価格に上乗せされますし、買取価格の引き下げにつながる可能性も考えられます。

しかし、ブランディアのような「ネットで買取・ネットで販売」という一貫したビジネスモデルでは、このような中間マージンが一切発生しません。また、卸業者からの値引き交渉などにも応じる必要がなく、「ほしい人にほしいブランド品を、直接お得にお届けする」というフェアなサービスで、適正価格での販売が可能となっています。

同時に、ブランド品をお売りくださるお客様に対しても、コストカットによって生じた利益を還元するために、業界最高水準の高い買取価格をご提示しています。

【高価買取の理由5】グローバルビジネスで為替リスクを軽減

海外ブランド商品は、為替相場の影響を少なからず受けることがあります。円高になると外車の価格が下がったり、逆に円安になると海外旅行の費用が高くなったりするということは、多くの方が経験済みでしょう。

このような為替変動による価値の上下を、ブランディアでは販売システムにおいて有効活用しています。為替の状況や各国での人気の度合いによって、買い取ったアイテムを販売するときに、それを日本国内で売るか、あるいは海外で売るかという判断をしています。

そうしたケースに対応するため、ブランディアは世界最大級のオークションサイト「eBay」と連携し、グローバルな販売網を構築しています。

「為替の状況から、海外での販売が有利だ」「○○の国では今、このアイテムの人気が高まっている」など、あらゆる情報を基にグローバルビジネスを展開し、常に変わらない安定した高価買取を可能にしているのです。

数あるブランド買取業者の中からブランディアが選ばれる理由

サービス開始から約10年で、300万人ものお客様からご利用いただいたブランディア。これほどのご支持をいただいた理由は、業界トップクラスの買取価格をはじめ、ひとえに「お客様のメリットとなるサービス」を目指した結果だと考えています。

私たちブランディアが選ばれるその理由を、いくつかご紹介しましょう。

サービス開始から約10年で、300万人ものお客様からご利用いただいたブランディア。これほどのご支持をいただいた理由は、業界トップクラスの買取価格をはじめ、ひとえに「お客様のメリットとなるサービス」を目指した結果だと考えています。

私たちブランディアが選ばれるその理由を、いくつかご紹介しましょう。

かんたん申込イメージ
【理由1】手続きが簡単・ラクラク
ブランディアの査定は、とにかく簡単!不要なブランド品を、箱(または宅配キット)に詰めてお送りいただくだけでOKです。宅配業者が集荷に伺いますから、重い荷物を持ち運びする必要もありません。
【理由2】査定も送料も完全無料
査定料はいただきません。アイテムをお送りいただく送料は、全国どこでも無料。買取不成立の場合には、お預かりしたアイテムを返送しますが、その送料もブランディアが負担します。キャンセル料等は一切いただきません。
【理由3】査定から支払いまでがスピーディー
査定依頼品は、ブランディアに到着してから通常1〜3日以内に査定し、メールで結果をご報告します。買取りご希望のご連絡をいただければ、当日あるいは翌営業日までに、ご指定の銀行口座にお振込みします。もちろん、振込手数料はブランディアが負担します。
【理由4】取扱ブランド数は約7,000!幅広い買取対応
カジュアルブランドからハイブランドまで、ブランディアではあらゆるブランドを取り扱っています。「他の業者では受け付けてくれない」「査定を断られた」アイテムでも大丈夫!ぜひお問い合わせください。
【理由5】どんな状態でも査定可能
ブランディアは原則として、汚れやキズ、こすれ跡、色あせなどがあっても、使用に支障のない物であれば査定します。もちろん、程度によって査定額は上下しますが、それを理由に「査定を受け付けない」ということはありません。また、箱や保存袋、取扱説明書などがないアイテムも査定・買取いたします。

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査定にかかる費用はすべて完全無料です。

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