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LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)メンズラインの買取

LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)メンズラインの買取

高級ブランドの代表格ルイヴィトン。多くの女性から支持されているブランドですが、メンズアイテムも数多く展開中!
ブランディアでは、ルイヴィトン定番モデルはもちろん、メンズアイテムも積極的に買取実施中です!特にタイガやエピなどの人気メンズラインは買取強化中!メンズラインの買取はブランディアへ!

ルイヴィトン メンズ人気商品の買取実績

女性だけではなく、男性からも支持されているハイブランド「ルイヴィトン」。ここではメンズラインの買取実績を一部ご紹介いたします。

  • ハンドバッグ/タイガ/アントン/
    M32618

    ハンドバッグ/タイガ/アントン/M32618

    「アントン」は、ショルダーバッグとしても使用可能な機能的なデザイン。ラップトップを入れて持ち歩くことも可能なクッション性のあるコンパートメント付きでビジネスユースに最適です。

    査定額:58,000円

  • ショルダーバッグ/ダミエグラフィット/ミックPM/N41211

    ショルダーバッグ/ダミエグラフィット/ミックPM/N41211

    コンパクトでスリム、軽量なメッセンジャーバッグ「ミックPM」は、シティユースや旅のお供に最適。マスキュリンでロックなテイストが漂い、カジュアルコーデにも合わせやすいバッグです。

    査定額:66,000円

  • ビジネスバッグ/モノグラムエクリプス(キャンバス)/オディセ・ブリーフケース/M44222

    ビジネスバッグ/モノグラムエクリプス(キャンバス)/オディセ・ブリーフケース/M44222

    キャンバスを使用したブリーフケース「オディセ・ブリーフケース」。リラックス感があり、ラップトップや書類を持ち運ぶことができるアイテム。また、ストラップがあるため斜めがけも可能。

    査定額:150,000円

  • 札入れ/ダミエグラフィット/ポルトフォイユ・ミュルティプル/N62663

    札入れ/ダミエグラフィット/ポルトフォイユ・ミュルティプル/N62663

    ダミエ・グラフィットの札入れ「ポルトフォイユ・ミュルティプル」は、豊富なカードポケットがあり、機能性とデザイン性を兼ね備えたアイテム。スッキリとしたデザインで収納箇所を選びません。

    査定額:17,000円

  • コインケース/タイガ/コインカード・ホルダー/M62914

    コインケース/タイガ/コインカード・ホルダー/M62914

    タイガ・レザーを使用した「コインカード・ホルダー」。複数のクレジットカード用スロット、紙幣用コンパートメントに、シルバーカラーの引き手が付いたファスナー式コインケースを備えたスリムなデザイン。

    査定額:12,000円

  • 長財布/タイガ/ポルトフォイユ・ブラザ/M32572(新型)

    長財布/タイガ/ポルトフォイユ・ブラザ/M32572(新型)

    収納性に優れ、実用的な長財布「ポルトフォイユ・ブラザ」。クレジットカード・紙幣・名刺・チケットやレシートなどが収納可能。小銭入れがありながらもすっきりとしたデザイン。
     

    査定額:40,000円

  • ネクタイ/クラヴァット・プティ ダミエ/
    M74322

    ネクタイ/クラヴァット・プティ ダミエ/M74322

    ルイ・ヴィトンの伝統的なダミエ・キャンバスを彷彿させる「クラヴァット・プティ ダミエ」は合わせやすいシンプルなデザイン。小さなダミエ・モチーフの中にあしらわれたLVロゴがワンポイントに。

    査定額:5,100円

  • ベルト/エピ/サンチュール・レジェンド 35MM/M9892U

    ベルト/エピ/サンチュール・レジェンド 35MM/M9892U

    タイムレスなルイ・ヴィトンのエピに革新的なレザーとメタルバックルでモダンなひねりを効かせたデザイン。あらゆるビジネスシーンにも対応し、爽やかで洗練された印象を与えます。

    査定額:20,000円

ルイヴィトンのメンズ人気ライン

ハイブランドながら実用性に優れ、男性からも支持されているルイヴィトン。特に人気で買取のランキング上位にあるメンズラインをご紹介いたします。

  • ダミエ・グラフィット

    ダミエ・グラフィット

    市松模様をモチーフとしたルイヴィトン定番のダミエ。そのダミエ柄をブラックとグレーにカラーチェンジし、大人の雰囲気を感じさせるメンズ向けデザインに。

  • タイガ

    タイガ

    牛革に針葉樹林を思わせるきめ細やかな型押しと艶消し加工を施したタイガ・レザー。抑えた色調でビジネスシーンに適したメンズライン。

  • モノグラム・マカサー

    モノグラム・マカサー

    モノグラムにブラックレザーを組み合わせた男性からも人気が高いライン。茶×キャメルと素材であるキャンバスの組み合わせが印象的。

  • モノグラム・エクリプス

    モノグラム・エクリプス

    ブラックとグレーで表現されたモノグラム柄。クールな印象で幅広い年齢層に人気のメンズ専用ライン。落ち着いた大人の魅力を演出してくれるデザインです。

ルイヴィトン メンズの買取強化アイテム

ルイヴィトンメンズラインの買取実績を一部ご紹介!ブランディアでは、定番のバッグや財布をはじめ、アクセサリーや時計などの小物、アウターやコートなどの古着まで幅広く取り扱っています。新作・オールド問わず、積極的に買い取りしています。

ルイヴィトンは流行に左右されない普遍的なデザインが魅力で、中古市場でも買取価格が安定している特徴があります。

ルイヴィトン メンズラインとの人気コラボ商品

代表的なメンズラインとのコラボ商品をご紹介いたします。

ルイヴィトン メンズラインコレクションの歴史

1854年の創業以来、常にラグジュアリーブランドのトップを走り続けるルイヴィトン。
アイテムの制作・考案には様々な一流デザイナーが携わっており、ブランドとしての価値を守り抜いてきました。ここではルイヴィトン史にその名を刻んだデザイナーをご紹介します。

マーク・ジェイコブス(MARC JACOBS)

ジェイコブスがデザイナーとしてキャリアをスタートさせたのは1986年。当時はまだデザイン学校に通う生徒でしたが、若き才能は瞬く間に頭角を現しファッション界に大きな影響を与えます。

また、彼の才能はデザインだけに留まらず、マーケティングでも発揮されます。34歳でルイヴィトンのアーティスティックディレクターに就任すると、同ブランドに新たな価値観を与え、ブランドとしての地位をより深く根付けさせることに成功しました。

キム・ジョーンズ(KIM JONES)

名門「セントラル・セント・マーチンズ」出身のデザイナーであるジョーンズは、2003年に自身のブランドを創業します。彼は魅力的なコラボワークでその力を発揮し、2011年にはルイヴィトンのメンズ部門アーティスティック・ディレクターに就任。シュプリームとのコラボを実現させ、世界中から注目を集めました。

コラボの手練れとしてルイヴィトンを支えてきたジョーンズですが、2018秋冬メンズコレクションを最後に退任。
ジョーンズがルイヴィトンを離れるアナウンスがされると、ファッション業界からは激震ともいえる声が溢れました。

ヴァージル・アブロー(Virgil Abroh)

2014年に自身のストリートファッションブランドを立ち上げたばかりのヴァージル・アブロー。ヒップホップミュージシャン「カニエ・ウエスト」のクリエイティブディレクターも務める彼は、ファッション業界でもそのタレント性を見せつけます。

2018年、ジョーンズの後任にアブローが選ばれると世界中からは驚きの声が。
ストリートファッションを得意とするアブローがラグジュアリーの代表格であるルイヴィトンに携わるということは、ある意味でショッキングなニュースだったといえます。

ラグジュアリー×ストリート、これからのアブローとルイヴィトンからは目が離せません。

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