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COSTUME HOMME(コスチューム)の買取

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高く売るコツ

  • 1. 付属品はとっておく

    ◆購入時に付属していたショルダーストラップや鍵、箱や保存袋、保証書や説明書など付属品がある場合は、プラス査定となる場合がございます。きちんと保管しておきましょう。

  • 2. 自分で簡単に掃除

    ◆商品のほこり・汚れを落とすだけでがらりと印象が良くなり、プラス査定となる場合がございます。送付する前にかんたんなお手入れを心掛けましょう。


  • 3. 早めに売る!

    ◆商品の製造年や購入時期が新しいほど、市場価格やトレンドの影響で査定額が高くなる傾向があります。できるだけ早く売ることをオススメします。

  • 4. 流行遅れになる前に!

    ◆売りたいアイテムの他に、使わなくなった財布やもう着ていない洋服などはありませんか?複数個まとめて売ることで、プラス査定となる場合がございます。

COSTUME HOMME(コスチューム)の買取(査定)商品一覧

  1. 2010年05月22日買取
    COSTUME HOMME(コスチューム)/ジャケット
  2. 2010年05月10日買取
    COSTUME HOMME(コスチューム)/ブルゾン
  3. 2009年01月28日買取
    COSTUME HOMME(コスチューム)/ジャケット
(全3点)   1  

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COSTUME HOMME(コスチューム)の取扱ジャンル

取扱不可ジャンル

バッグ財布アクセサリー時計靴トップスボトムスその他洋服その他(小物類)

買取対象外の商品が含まれると査定がスムーズに行われず、査定結果のご連絡が遅れる場合がございます。
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COSTUME HOMME(コスチューム)について

Ennio Capasa(エンニョ・カパサ)

 『COSTUME HOMME(コスチューム)』の創設者であるEnnio Capasa(エンニョ・カパサ)は、自らブランドを立ち上げる以前に、3年間、デザイナー山本耀司(やまもとようじ)のアシスタントを務めています。山本耀司のデザインは黒を基調とするカラーと風を纏うようなカッティングが特徴でしたが、その作風はエンニョ・カパサにも影響を与えました。エンニョ・カパサは1986年に「コスチュームナショナル」を設立した後、1993年に「コスチュームナショナルオム」を立ち上げています。その作風もまた、黒を中心にモノトーンカラーが主流です。ただし、エンニョの場合は、切れ味の良いスリムなシルエットを描くシックなデザインとなっており、上質な素材を使いながら、ロックなテイストも醸し出しています。また、2009年発売のメンズ用フレグランスは、森林の香りにシトラス系とスパイスが調和されたもので、ミステリアスな香りとして人気を得ています。この魅惑的な香りのフレグランスは、世界中でセレブに愛用されています。


COSTUME HOMME(コスチューム)の店舗展開

 『COSTUME HOMME(コスチューム)』は、コスチュームナショナルブランドの取扱店にてお求めいただけます。店舗は、東京都内では、東京都港区南青山の旗艦店「コスチューム ナショナル青山店」のほか、銀座の「コスチューム ナショナル ギンザシックス」および有楽町の「阪急メンズ東京 ガラージュD.エディット」以上の3店舗を展開しています。その他日本国内では愛媛県松山市「パリゴ松山」および広島県広島市中区「パリゴ広島」の2店舗があります。


宅配買取の流れ

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