ジュエリーの買取

ジュエリーの買取

ジュエリーの買取例

鑑定書がなくても査定・買取OK!

  • 小傷ありOK
    傷ありダイヤ
  • 鑑定書なしOK
    石のみ
  • イニシャル入りの指輪OK
    ヘッドのみ
  • 片方だけのピアスOK
    イニシャル入りダイヤ

ジュエリーをより高く売るためには…

査定金額アップのコツ

■ ルビー・サファイア

革(皮)・レザー靴

お手入れ方法
お手入れは柔らかい布で拭き取ることが基本です。
汚れがひどい場合には、柔らかいブラシで洗浄してみてください。

特徴
ルビー・サファイアは比較的扱い易い宝石で、中性洗剤をつかった洗浄、超音波洗浄機などの洗浄も大丈夫です。

■ エメラルド

起毛(スエード・ヌバックなど)靴

お手入れ方法
基本的なお手入れは柔らかい布で汚れや汗を優しく拭き取ってください。
ひどい汚れの場合には、無理に洗浄する必要はありません。

特徴
エメラルドは強い衝撃などにも非常に弱く、他の宝石に比べて慎重な取り扱いをしなければなりません。

ジュエリー取扱例

ブルガリ B-zero 1リングの場合、素材が全てプラチナで出来ているので、貴金属としての価値と、ブランドとしての価値の両方で査定額をお出しします。それぞれを比較し買取金額の高い方をお客様に提示致します。

ここに掲載されているのは一例です。
他の宝石でも査定しますので、種類のわからないものでも一度送ってみてください。

ジュエリーの鑑定方法

ルーペだけでは天然石か処理石か判断が難しい場合、顕微鏡を使って色味・傷・屈折率などを詳しく調べます。
詳しく調べると、産地までわかる事もあります。

ジュエリーの買取基準

天然石か処理石かを判断した後、デザイン性・色味・形・内包物・透明感などの情報を元に判断します。
脇石に光るメレダイヤ(小粒のダイヤ)のついてるお品物は、ダイヤモンドとしての価値も考慮して買い取ります。

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ジュエリーとは

ジュエリーとは一般的に宝石や貴金属を使用して作られた装飾品のことになります。
ジュエリーと呼ばれるものに使用されている宝石や貴金属は、ダイヤモンドやプラチナ、ゴールドと言った希少価値の高いものになります。 アクセサリーとの違いに迷われる方も多いですが、アクセサリーの場合は体に身に着ける装飾品全てを含んでいて、その中で希少価値の高い宝石や貴金属を使用しているものをジュエリーと呼ぶのです。 ジュエリー商品を購入する際には鑑別書や鑑定書と呼ばれるものが付いてきます。 この鑑別書や鑑定書には、宝石の比重や屈折率などといった科学的なデータが記載されている他、天然石なのか合成されたものなのかなどの起源データが記載されています。

買取実績のあるブランド

買取などが活発に行われているジュエリーブランドですが、代表的な高級ブランドに「ハリーウィンストン」があります。ハリーウィンストンはアメリカで生まれたブランドで、世界的に有名な高級ジュエリーブランドで婚約指輪などでも有名です。 フランスを代表するブランドの「カルティエ」は高級ブランドでありながら手の届きやすい価格の商品も多く人気です。 他にも、アメリカの「ティファニー」などは若い人にも人気が高いブランドになります。 もちろん、他にも様々なジュエリーブランドの商品が買取されていますし、中古品でも需要が高いです。
また、有名なジュエリーブランドのものではなくても買取は活発に行われています。 ジュエリーそのものに価値がなかったとしても、使用されている宝石や貴金属に希少価値が有るので、人気のないジュエリーでも高額買取されるケースは少なくありません。

ジュエリーの査定額アップのポイント

ジュエリーの査定額アップのポイントですが、購入した時に付いてきた鑑定書や鑑別書だけでなく付属してきたものは出来るだけ一緒に査定してもらうことが大切です。
また、きれいな状態のものの方が当然査定額は上がりますので、キレイに手入れをしておくということが大切です。
ジュエリーの場合、使用されている宝石によって手入れの方法は異なるのですが、ダイヤモンドやルビー、サファイアの場合柔らかい布で拭き取ることが基本です。
それでも取れない場合には、ブラシを使用したり、中性洗剤をぬるま湯などに溶かしてその洗浄液で洗ったり、超音波洗浄を行うことも可能です。 エメラルドの様に衝撃などに弱い宝石の場合はさらに注意して扱わなければなりません。
この場合、基本的には柔らかい布などで汚れなどを拭き取るのですが、それでも取れない場合には無理して傷つけたりしないようにそのままにしておいた方が無難です。