洋服(古着)の買取

洋服の買取

ハイブランドからカジュアルブランドまで、取扱多数!

洋服(古着)買取例

少々状態悪くてもお売りください!

洋服は多少汚れや傷があっても買取OK!
ただし買取金額にも影響してくるので、日頃のお手入れやメンテナンスを心がけましょう。

  • 軽度の汚れ・しわ OK

  • タグ取れかけ OK

  • 首周りの伸び OK

  • 裾ほつれ OK

  • ヴィンテージ古着 OK
  • 季節外れのもの OK
  • 小さめサイズ(XSなど) OK
  • 大きめサイズ(XXLなど) OK
  • ネーム刺繍あり OK
  • 裾詰め・丈直し OK
  • ボタンとれ OK

※使用に難があるものは買取不可となりますので、ご了承ください。
※ヴィンテージ古着も取扱ブランドのみの買取となります。
※クリーニングの必要はありません!

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コレだけで査定額アップ

売る前に、自分で簡単に掃除する

チェック査定前に少しお手入れをするだけで印象が良くなります。

シミ・汚れを落とす

  • シミ・汚れを落とす
  • 汚れている部分に、部分用洗剤を付けて落とす。
    →部分用洗剤は、複数メーカーから販売されてますので、ぜひお試しください。
    1. (1)汚れた部分に部分用洗剤を付ける。
    2. (2)数分おく
    3. (3)洗濯機で普段通りにお洗濯

※汚れを落とす前に、衣類の洗濯表示基準をご確認ください。万が一お手持ちの衣類にトラブルが発生しても、責任を負いかねますのでご了承ください。
※部分用洗剤のご使用方法は各種メーカーによって異なります。必ず使用方法をご確認ください。
※ハンガーから外して宅配キットに詰めましょう。

素材別お手入れ方法

  • ウール素材

    ウール素材

    お手入れ方法

    ウール素材のお手入れはブラシをまめに行うこと。基本は布目にそって軽く行い、
    汚れがとれない時は逆にかけてみます。
    衿や袖口にもきちんとブラッシングでお手入れしましょう。

    特徴

    ウールは水に濡れると繊維が収縮して硬くなるので洗濯する際は充分注意しましょう

  • レザーウェア

    レザーウェア

    お手入れ方法

    汚れが軽いうちに時々、中性洗剤を水で薄め、固く絞った布で10cmぐらいずつふき洗いし、水で絞ったタオルでふいたあと、乾いたタオルでふく。

    特徴

    革(皮)は水に弱く、しみや型くずれ、カビの原因になります。乾燥した通気の良いところに保管してください。

  • スーツ

    お手入れ方法

    ホコリをはたいて落とし、ブラシを丁寧にかけます。落ちない汚れなどはベンジンを含ませた綿棒でおとします。
    このようなお手入れは晴れた日に風通しのよい場所で行うのがベスト。

    特徴

    スーツなどは度々洗えるものではありませんが、意外にほこりを吸い込むので簡単なお手入れをおすすめします。

  • ムートンの洋服

    ムートン

    お手入れ方法

    ファー専用の防水・汚れスプレーをかけて、毛のしなやかなブラシでブラッシング。天然素材のもののほうが、静電気がおこりにくく、羊毛の負担になりません。

    特徴

    ムートンの内側は汗に弱く、汚れや臭いの原因になります。通常の防水スプレーを使うと質感が変わってしまうこともあるので注意。

本体以外の付属品はとっておく

箱・保存袋・ギャランティーカードなど購入時の付属品はできるだけ取っておきましょう。
評価が異なる場合がございます。

思い立った時が売り時

「もう使わないかなぁ」と思ったときにクローゼットにしまわずご連絡ください。
その時が1番の売り時です。
日々、新しいものが発売される現在、流行などもありますのでお早めにお売り頂くことが大切です。アンティークなどもありますが、じつは商品の価値は時とともに下がってしまうものがほとんどなんです。また、その時期の市況により取扱ができるブ ランド品も変化があります。

よくある質問

Qクリーニングに出してから送った方が良いですか?
Aもちろん綺麗なお品の方が評価が高くなるのですが、通常のクリーニングで取れる軽度の汚れでしたら出さずにお送りいただいても大きく評価は下がりません。
また染み抜きなどの特殊クリーニングですと費用やお手間が多くかかりますので、売却される予定のお品にはあまりオススメができません。
Q縫い付けられている品質表示タグを切り取ってしまったのですが大丈夫ですか?
A衣料品は素材の表記が確認ができないと買取できません。
一部輸入品や古いお品などを除き、市場に流通している衣料品には品質表示が法律によって決められています。
確認できない場合は、買取に影響いたしますのでご注意下さい。
Qズバリ、洋服を見る際はどこを見ているのですか?
Aまずはブランド表記とデザイン性を確認します。
ブランドやデザインは流行りにより大きく相場が変動するので、相場データを元に評価をさせていただきます。
コンディションに関しましては表面は勿論の事、一度裏返し全体を検品いたします。
裏側の汚れは見落としがちですので、汚れが沈着する前に細目に確認をする事をオススメいたします。

洋服とは

洋服とは、西洋から入ってきた衣服のことを指し、今では私たちが普段着る衣服として生活に浸透しています。
洋服と一口にいっても種類はさまざまです。主な種類としてはブラウスやセーターなどのトップス、ジーンズやハーフパンツなどのズボン、キュロットやミニスカートなどのスカート、ワンピースやカクテルドレスなどのドレス、コートやジャンパーなどのアウターがあります。
また、スーツや下着、寝間着も洋服に当てはまります。種類もベビー用から子供服、レディース、メンズと分かれているので、それぞれ自分好みのテイストに仕上げることで
個性を演出する役割もあります。洋服は体のラインを美しくみせてくれるものが多いので、自分自身をより魅力的に見せてくれるでしょう。

買取実績のあるブランド

ブランディアでは洋服の買取実績も多数あります。フランスの有名ブランドのエルメスやシャネル、グッチ、プラダ、バーバリーなどのハイブランドやヴィンテージ古着の買取も可能です。種類もコートやジャケット、ワンピースなどと豊富なのが特徴です。
また、実績あるブランドであれば、季節外れの服やXSなどの小さめサイズ、反対にXXLなどの大きめサイズも買取可能なので自宅のタンスに、該当の洋服が眠っている場合は買取を検討してみるのもいいでしょう。 該当商品でもブランドタグや品質表示のタグが取れていたり、虫食いや大きく洋服が破れていたりする場合は、買取が難しいので査定前に商品の状態を確認することが重要となります。

洋服の査定額アップのポイント

洋服の査定額をアップするためには、店舗に持ち込む前に自分で簡単に対象の洋服をお手入れすることが大切です。
気になるシミや汚れを落としたり、素材によって適切なお手入れをすることで、洋服の状態や印象がよくなり満足のいく査定となるでしょう。
対象の洋服を店舗に持ち込むのが難しい場合は宅配サービスを利用するのもいいでしょう。
また、レザーなどの革製品は水に弱い性質があるので、カビの発生を防ぐためにも乾燥した風通しのよい場所で保管するようにしましょう。
他にも、購入時に付属としてついてきた箱や、保存袋がある場合は金額がアップするポイントになるので、捨てずに大切に保管しておくことが大切です。
洋服は日々、新しいものが流通しているため買取価格も変動しやすい特徴があります。袖を通すことがなくタンスに眠っている洋服がある場合は、なるべく早く査定にだすことで満足のいく結果につながることでしょう。

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