3人中 2人は猫になりたい、猫への憧れ「ねこがれ」持ちと判明

2016年07月04日

ブランド品宅配買取サービス「ブランディア」のブランディア総研 (運営:株式会社デファクトスタンダード、本社:東京都大田区、代表取締役社長:尾嶋崇遠)は、 「もしも猫になるなら」に焦点を当てた意識調査を、 ブランディアの買取利用者を対象にWEBアンケート形式で実施しました。

「猫になりたい」願いの先には、自由への憧れと猫への愛情がいっぱい!

Q. 猫になりたいと思ったことはありますか?

Q. もしも猫になるなら、どんな猫になりたいですか?(複数回答可)

【その他の一例】

Q. もしも猫になったら、何をしたいですか?(自由回答)

【その他の一例】

8割以上の人が猫への好意をもっていても、現実は…

Q. もしも猫が世界から消えたらどうしますか?(自由回答)

【猫へ好意のある回答の一例】

【それ以外の回答の一例】

Q. 平成26年の猫の殺処分数は、【79,745】と公表されています。知っていましたか?(参考:動物愛護管理行政事務提要より)

今回のアンケートの結果、多くの方が「猫になりたい」、
猫への憧れ「ねこがれ」を持っていることが分かりました。
猫に対する思いは人ぞれぞれですが、自由回答の様々な願いの中には一例だけでは伝えきれない、
数字以上に猫に対する愛情や熱量が込めれらていました。
最後に、私たちは今後もこの世の猫たちが幸せに生きられるように、
猫にフォーカスした企画や「りぼんBOX」を継続して実施していきます。
【さらに詳しいアンケート結果はこちら】http://brandear.jp/ct/topic/research30

■りぼんBOXとは?

2014年12月から開始した、特別にデザインした宅配買取用の箱に自宅にある“もう着ない洋服” を詰めて「ブランディア」に返送すると、利用者に代わってブランディアが 「人と動物を取り巻く環境を改善するための支援活動」に つながる公益社団法人アニマル・ドネーションの動物保護団体に1箱につき 500円(ワンコイン)をONELOVE プロジェクトを通じて寄付する、新しい形の宅配買取サービスです。

【調査概要】

【本件についてのお問い合わせ先】