買取(査定)したcable(ケーブル)の商品

cable(ケーブル)の買取(査定)商品一覧

  1. cable(ケーブル)/ハット
    cable(ケーブル)/帽子/56cm~57.5cm/黒
  2. cable(ケーブル)/ハット
    cable(ケーブル)/帽子/56cmから57cm/黒×パープルネイビー
  3. cable(ケーブル)/帽子
    cable(ケーブル)/帽子/なし/ベージュ
  4. cable(ケーブル)/ニット帽
    cable(ケーブル)/帽子/なし/グレー×ダークグレー×黒
  5. cable(ケーブル)/帽子
    cable(ケーブル)/帽子/黒×グレー
  6. cable(ケーブル)/帽子
    cable(ケーブル)/帽子/56cm~57.5cm/ベージュ
(全6点)   1  

cable(ケーブル)の取扱ジャンル

取扱不可ジャンル

バッグ 財布 アクセサリー 時計 靴 トップス ボトムス その他洋服 その他(小物類)

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cable(ケーブル)について

ケーブルとは

 cable(ケーブル)は2008年にデザイナーの定森周治が立ち上げた帽子のブランドです。2013年からはブランド名をcableamiと変更して再スタートしました。帽子製造メーカーの老舗企業である金剛商会がプロデュースしています。ブランド名の由来はフランス・アラン地方の伝統的な編柄であるケーブル編みからきており、amiという言葉には日本語の「編み」とフランス語の「友達」という二つの意味があります。Cable柄の様に人と人やアイデア、作品などのさまざまな要素を交差させながら作っていこうという想いと、作品がまるで友達のように大事にされるような、そんな帽子を作っていこうという二つの想いがブランド名に込められています。


ケーブルの歴史

 cable(ケーブル)は2008年、デザイナーの定森周治によって神戸市で立ち上げられました。岡山県に本社があり、神戸市に事業所を持つ帽子製造メーカーの金剛商会がプロデュースしています。2013年の春夏シーズンよりブランド名をcableami(ケーブルアミ)へと変更しました。毎年春夏と秋冬の二回、東京と神戸で新デザインの展示会を開催しています。BEAMSやBEAMS BOY、BEAMS fennicaなどの各ラインで商品が取り扱われているほか、神戸を中心に日本全国12の帽子専門店にストックリストがあります。またベルギーでは2店舗、フランスでは6店舗で取り扱われているほか、ドイツやイタリア、韓国などでも取り扱われている期待のブランドです。ニット素材のデザインに定評があり、個性的なデザインや遊び心のある色遣いが魅力です。


ケーブルの人気アイテム

 cable(ケーブル)はハットやニット帽、ベレーなど様々な帽子のデザインを発表しています。その魅力は品質の良いオリジナルの材料に遊び心をプラスしたデザインにあります。例えばパナマ中折れ帽は頭頂部にふくらみがあるって頭の収まりが良く、また幅があるので日本人の頭の形にも合わせやすいようになっているのに加え、リボンやワタリ部分、ウィンドキャッチャーにこだわりの素材と色をあしらうことでこなれた雰囲気に仕上げています。またニット帽はブランド名の由来ともなっているだけに、伝統的な技法と現代的な技法を兼ね合わせることによって生まれるそのデザインに定評があります。中でもカシミア100%のボーダーデザインの帽子はトップの部分がスクリュー状に空いているため、ニット帽としてはもちろんのこと、ネックウォーマーとしても使える遊び心満載の一品です。



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