女性の憧れ!カルティエのブライダルリング

Brandear

女性の憧れ!カルティエのブライダルリング

世界5大ジュエラーに名を連ねる『Cartier(カルティエ)』。そのリングは多くの女性たちの憧れであり、婚約指輪の定番アイテムとしても人気を集めています。今回は、定番なのに他とは違う、カルティエの婚約指輪の魅力に迫ります。

間違いない!カルティエの婚約指輪が選ばれるワケ!?

Cartier(カルティエ)婚約指輪/ソリテール
 カルティエの赤いボックスに白のリングベッド、そこには大粒のダイヤモンドが光り輝くリングが!プロポーズにカルティエのリングなんてロマンチックですよね。女性なら誰もが憧れるシチュエーションだと思います。

 そうなんです。カルティエのリングは、結婚・婚約指輪として選ばれることが多い定番のアイテムです。かつてのイギリス国王エドワード7世が「王の宝石商、宝石商の王」と称えたこともあるほど美しいデザインのものが多く、創業から150年以上たった現在でも多くの女性の憧れとなっています。

 婚約指輪に選ばれる理由としてはまずラインナップの豊富さが挙げられます。カルティエの婚約指輪の王道モデル「ソリテール」だけを例に取ってみても、20万円台の1ダイヤタイプからダイヤモンドが散りばめられた数百万円のタイプまであるので、デザイン選びと合わせて予算的な検討もしやすいのがうれしいですね。他にも「バレリーナ」「トリニティルバン」など様々なシリーズから発表されています。また、洗浄や艶出しなど無料で行ってくれるというようなアフターサービスが充実しているのも選ばれている理由の1つです。

婚約指輪の歴史

Cartier(カルティエ)婚約指輪/バレリーナ
 皆さんはなぜ婚約指輪は左手の薬指に付けるのか知っていますか?いろいろな説はありますが、有力なものとしては、古代エジプトの言い伝えで、左手の薬指の血管は心臓と直接繋がっているという説で、婚約指輪を薬指に付けることで愛のパワーが宿り、お互いの心が繋がると考えられていたそうです。そんな婚約指輪の歴史は古く、紀元前1世紀の古代ローマまで遡ります。当時は、婚約の際に「鉄の輪」を贈る習慣があったそうです。これが婚約指輪の始まりと言われています。

 婚約指輪といえばやはりダイヤモンドですよね。そのダイヤモンドにもちゃんと意味が込められています。その硬さは“強い絆”、その透明度の高さは“高潔な愛”を表しているんです。なんともロマンティックですね。“給料の3ヶ月分”とひと昔前までは言われていましたが、現在は少し傾向が変わってきているようです。理由としてはビジネスシーンでも違和感無く付けられるシンプルなデザインや、結婚指輪と重ね付け出来るデザインなど、普段使いできるデザインのラインナップが豊富になっていることが挙げられます。

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