ペンダントの買取

LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)、HERMES(エルメス)、CHANEL(シャネル)、GUCCI(グッチ)、Cartier(カルティエ)、TIFFANY&Co.(ティファニー)、SWAROVSKI(スワロフスキー)、mikimoto(ミキモト)、agete(アガット)など幅広いブランドのペンダントを買取いたします。ノーブランドの金・プラチナペンダントも状態を問わず、素材や石の種類、重量をもとに高価買取しております。

ペンダント買取価格の実績

季節外の品物でも、年間を通してシーズン中と同様の適正価格で買取致します。

更新日:2017年04月01日

ペンダントについて

ペンダントとは

 ペンダントとは、本来の意味としてはぶら下げたり、吊り下げて用いるものの総称なのですが、現在ではペンダントと言えばアクセサリーやジュエリーなど装身具や装飾品などを指すことが多いです。基本的には首から下げて身につけるものですが、ペンダントというと先の飾りの部分だけを指すのが基本です。同様のアクセサリーにネックレスがありますが、ネックレスはチェーン全体のことを指しています。 つまり、ペンダントはネックレスにペンダントを取り付けて身につけるものになります。したがってただ単にペンダントと呼ぶのではなく、ペンダントトップと呼ぶことも多いのです。チェーンの部分もセットで売られていることもあれば、ペンダントトップだけで売られている場合など様々です。語源を辿るとラテン語の「pendere ペンデレ(ぶらさげる、つりさげる)」があり、これが13世紀の古フランス語では 「pendre パンドル」となり、「pendant パンダン」の名詞的な用法(「ぶらさげるもの」といった表現)が英語に移入されて「pendaunt」となり、現代英語の「pendant」となりました。


買取実績のあるブランド

 買取実績のあるブランドですが、トップジュエリーブランドのCartierは代表的なブランドの一つです。カルティエの商品も幅が広いですが、どのような商品でも人気は高いです。基本的にはダイヤモンドなど希少価値の高い宝石を使用した商品が中心になるので、万が一デザインが古くなってしまったとしても宝石の価値として査定いたします。ペンダントは若い女性も多く使用されるジュエリーになりますので、ハイブランドの商品だけでなくmikimotoやSWAROVSKIの商品もよく買取が行われています。また、ノーブランドの商品でも素材によっては高価買取の実績があるのが特徴です。


ペンダントの査定額アップのポイント

 ペンダントの査定額アップのポイントですが、ブランド物、特にハイブランドの商品の場合は箱・保存袋・ギャランティーカードなどの付属品の有無で査定額が変わってきます。購入時に付属されていたものは出来るだけ一緒に査定に出すことで査定額がアップする可能性があります。ブランド物はデザインの流行や、発売年数によっても査定額は異なるので使用しない場合にはできるだけ早く査定に出すということも大切です。また、査定に出す前に自分で簡単に掃除しておくことも査定額アップには必要になってきます。掃除の際は宝石の種類によっては傷がつきやすいものもありますので、柔らかい布や宝石専用のクロスを使用して掃除しましょう。シルバーなど色が変色してしまっている場合は専用のクロスで磨いてあげたり、シルバー用のクリーナーで磨くと元に戻りますので査定前に行うと査定額アップに繋がります。

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